INTERVIEW
愛知県在住O様
2025年9月 ハイブリッドV2X導入
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太陽光発電システム導入年数
15年(約5kW)
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電気自動車保有台数
1台
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住宅の電気設備
オール電化
抱えていたお悩み
固定価格での買取期間終了後、売電単価が48円から8円になってしまった。
ハウスメーカーからは蓄電池を薦められたけど、容量が小さく、電気を有効に使えない。EVを所有しているからそれを活かしたい。
パワーコンディショナ(パワコン)の
保証切れが迫っていた。
オムロンのマルチV2Xシステム導入で解決!
太陽光の電気をEVに蓄え、自家消費することで電気代が大幅に下がり、月々の支出が減ってお得を感じている。
V2X導入直前にパワコンが故障したが、V2XとPVユニットがセットになっていたのでまとめて交換できた。
今後、停電があってもしばらくは電気が使えると思うと安心できる。
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パワコンの保証が切れるタイミングでV2Xを導入
FIT終了後は発電した電気は自家消費中心に。もともと、EVを所有していて、15年のパワコンの保証も切れるタイミングだったのでV2Xを導入しました。いまは、EVが「容量の大きい蓄電池」としていかに便利かを実感しています。
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電気代が格安になりました!
電気代高騰のなかでも、日中の電気(特に朝夕)をまかなえることで、昨年の同時期と比べて電気代が半減しました!電気自動車への充電も深夜電力から昼間の太陽光発電に切り替えられたため、ますます節約できています。
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太陽光発電の電気を電気自動車に充電するのに
変換効率が良いはじめは他社のV2Hを検討していたのですが、販売店より変換効率が良いことや価格も安いとの勧めがあり、オムロンのV2Xに決めました。
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インタビュー動画
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6分でわかる!V2Xと卒FIT後の暮らし
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取材協力:株式会社 H.L.S