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マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズ
マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズ

マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズ

KPBP series

主な特長

Features

暮らしに馴染む
国内最小クラスの蓄電池新登場

当社従来同等容量品*1と比較し
容積・設置面積が大幅ダウン

国内最小クラスを実現しているため
置き場所に困らない。

6.5kWh/9.7kWh

  • 容積   約27%ダウン
  • 設置面積 約14%ダウン

13.0kWh

  • 容積   約55%ダウン
  • 設置面積 約45%ダウン
  • *1. 比較対象の従来同等容量品は、6.5kWh:KP-BU65B-2S、9.7kWh:KP-BU98B-2S、13.0kWh:KP-BU127-Bです。
  • *2. 床置き時の外形寸法です。

空間と調和する
カラーとスタイル

あなたの住まいに馴染む
シンプルでスタイリッシュな蓄電池

上がる、上がる電気料金。

電気の基本料金だけでなく、為替変動やエネルギー価格の上昇により燃料調整費が高騰しています。
電気料金は年々上昇傾向にあります。

上がる、上がる電気料金。

今は発電した電気を売らずにお家で使う自家消費がトレンド!
蓄電池があれば、発電した電気や夜間電力を充電できて経済的。

地球にもお財布にもやさしい蓄電池のある暮らし

太陽光発電システムで発電したクリーンな電気を蓄電池に貯めて、朝や夜の電気使用量が多い時間帯に蓄電池から放電して使うことができます。また、安価な夜間電力*1を蓄電池へ貯めて使用することも可能です。

地球にもお財布にもやさしい蓄電池のある暮らし
  • *1. 夜間電力が安いプランの場合​
蓄電池で停電対策

蓄電池があれば、
これだけの電気製品が長時間使えて安心

停電時に使用できる家電・時間の目安

特定負荷型,全負荷型共通
フル充電ならこれだけの家電が長時間使用できます
  • 冷蔵庫 50~100W
  • テレビ 100~180W
  • 照明 50~100W
  • スマートフォン充電 10W

太陽光での発電分を蓄電池に充電することもできるため、停電が長引いても安心です。

  • *1. 285W、蓄電池ユニットが初期状態、満充電の場合。各家電の消費電力量で異なるため、動作時間を保証するものではありません。

給電方式は
『特定負荷型』『全負荷型』をラインナップ

単機能システム / ハイブリッドシステム共通

特定負荷型単機能システム / ハイブリッドシステム共通

給電先を必要な家電に限定して使う

停電時の給電先を特定の家電に限定する特定負荷型。停電時に使う電気を限定することで電気の使い過ぎを防ぎ、細く長く電気を使うことができます。

全負荷対応型ハイブリッドシステム

全負荷型全負荷対応型ハイブリッドシステム

200V含むお家にある家電をすべて使う

お家にある家電全てへ給電する全負荷型。停電時でもエアコンやIH調理器など200Vの家電を使うことができるから、普段通りの生活ができます。*2

200Vの家電例

切替作業は不要!

停電時は自動で電力が切り替わり、
すぐに電気が使えます特許出願中*4

停電時は自動切替により自宅の電気が復旧します。停電時の充電量調整も自動で行われるため、特別な操作や設定は必要ありません。復電時も自動で通常運転に切り替わります。

停電時は自動で電力が切り替わり、すぐに電気が使えます
  • *2. 停電時の出力は4kVAのため、発電状況により使用可能な負荷が制限される場合があります。また、停電時に必要のない機器を接続して使用し続けると、蓄電池ユニットの残量が不足し、ご家庭内で電気が使えなくなる可能性があります。必要により、機器をOFF、または、ブレーカを落としてください。
  • *3. 「エコキュート」は、関西電力(株)の登録商標です。
  • *4. 単機能蓄電システムでの対応に対する特許出願です。

蓄電池がある暮らし

オムロンが提案するのは、あなたの生活スタイルや環境変化に合わせて自在に組み合わせられるマルチ蓄電プラットフォーム。
あなたの暮らしにピッタリな蓄電池で、安心で快適な理想の暮らしをご提案します。

マルチ蓄電プラットフォームなら
あなたの暮らしにピッタリな組み合わせを選べます

基本構成

STEP.1

システムをお選びください

1プラットフォームで
3通りの使い方を選択できます。特許取得済*1

マルチ蓄電パワーコンディショナ

全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム

停電時はお家をまるごとバックアップでき普段通りに生活ができます。

ハイブリッド蓄電システム

停電時は指定する特定負荷へ電気を給電。細く長く電気を使うことができます。

単機能蓄電システム

今ある太陽光発電システムをそのままに、蓄電池だけを簡単後付け。導入コストを抑えてシステムをアップグレードできます。

STEP.2

蓄電池の容量をお選びください

グリーンモードで使用した場合、夜間充電で蓄電池容量の100%まで充電できます。

  • ・夜間の電気料金で充電できる量が倍増しますので朝の電力使用量が多い方にお薦めです。
  • ・万が一の停電時でも十分な電力が使えます。

グリーンモードで使用した場合、夜間充電で蓄電池容量の50%まで充電できます。

  • *1. システム基本構成を特許登録。その他関連特許出願中。

あなたが想像する
「蓄電池のある暮らし」は
どんな暮らしですか?

全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム

地震や豪雨などによる停電に
しっかり備える、安心な暮らし

停電時はお家にある全ての電気製品へ給電します。
もしものときも普段通りの生活ができて安心です。

もっと知りたい

ハイブリッド蓄電システム

停電時は細く長く、
通常時は太陽光で発電した電気を最大限活かす地球にやさしい暮らし

停電時は照明やスマートフォンを充電するコンセントなど、使う電気を限定して給電します。電気の使い過ぎを防ぎ、長期停電に備えられます。

もっと知りたい

単機能蓄電システム

お家に設置している太陽光発電
システムをアップグレードしたい

設置している太陽光発電システムに蓄電池のみを簡単後付け。導入コストを最小限に抑えて蓄電池を設置することができます。太陽光で発電した電気を朝や夜に使えるようになります。

もっと知りたい

全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム

オススメ
暮らし例 1

地震や豪雨などによる
停電にしっかり備える、
安心な暮らし

オススメ暮らし例
例)タケシさんの場合

家族は6人

災害が心配

夏場のエアコンは
欠かせない

省スペースの
蓄電池がほしい

select!タケシさんはこの組み合わせを選びました!

全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム × 9.7kWhタイプ

電気の消費が多いのは、身支度や食事の準備をする朝と帰宅後の夕方から夜にかけての時間帯。だから、深夜に100%充電可能な9.7kWhタイプの蓄電池を選択しました。屋内にも設置できる蓄電池は小型軽量で置き場所を選ばないので、設置スペースに限りがある我が家にはピッタリの蓄電池です。停電時にはお家のすべての家電を使える全負荷対応型だから、もしもの際も安心です。

14:00~20:00まで停電があったときのタケシさん家族の消費電力量

  • ※ 記載は一例であり、ご使用の家電や蓄電池の状態によって異なる場合があります。

太陽光発電をこれから設置される方 /
すでに設置していてPVパワ-コンディショナを置き換える方
停電時に家中丸ごとバックアップして
普段通りに暮らしたい

select!
全負荷対応型
ハイブリッド蓄電システム

全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム

全負荷対応で停電時も家中の家電に給電できて安心

全負荷対応の場合、家中の家電に電力が供給可能。万一の停電時にも、いつも通りの暮らしができます。

特定負荷型
全負荷型
電気の流れ
  • *2. 夜間及び天候によりPV側の発電量が十分でない場合、最大2.5kVAになります。

停電時に使える目安についてはこちら

閉じる

ハイブリッド蓄電システム

オススメ
暮らし例 2

停電時は細く長く、
通常時は太陽光で発電した
電気を最大限活かす
地球にやさしい暮らし

オススメ暮らし例
例)ヒロコさんの場合

家族は4人と犬

オール電化

犬のために
エアコンは年中稼働

太陽光発電を最大限に
使いエコに暮らしをしたい

select!ヒロコさんはこの組み合わせを選びました!

ハイブリッド蓄電システム × 16.4kWhタイプ

日中は愛犬のためにエアコンを常に稼働させているものの、平日は仕事や学校、週末も外出の予定が多く日中に消費する電力量が少ない。発電した電気をしっかり蓄電池に貯めて朝や夜に使いたいので、大容量の蓄電池を選択しました。

  • ※ 記載は一例であり、ご使用の家電や蓄電池の状態によって異なる場合があります。

太陽光発電をこれから設置される方 /
すでに設置していてPVパワーコンディショナを置き換える方
太陽光発電で経済的に暮らしながら
停電時にも最低限は備えたい

select!
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

発電した電力を最大限活用

太陽光発電で定格出力の5.6kW以上発電した場合、超過分を蓄電池に貯めることで有効活用できます。

電気の流れ
  • *1. 特定負荷を500W以上利用している場合、最大4.0kWになります。
  • *3. 蓄電池への充電電力です。特定負荷への電力は含めていません。

停電時に使える目安についてはこちら

閉じる

単機能蓄電システム

オススメ
暮らし例 3

お家に設置している
太陽光発電システムを
アップグレードしたい

オススメ暮らし例
例)マサキさんの場合

家族は4人

8年前に太陽光発電
システムを設置

オール電化

発電して余った電気は
蓄電池へ充電

select!マサキさんはこの組み合わせを選びました!

単機能蓄電システム × 6.5kWhタイプ

買取期間の満了が見えてきて、電気を「売る」より「貯める」ことを考え始めました。今ある太陽光発電システムを活かして蓄電池を後付けできる単機能蓄電システムを選択しました。

導入コストを抑えて、今あるシステムをアップグレードできる単機能蓄電システム

  • ※状況や目的に合わせて機器の段階購入が可能だから、導入コストを抑えることができます。
  • ※記載は一例であり、ご使用の家電や蓄電池の状態によって異なる場合があります。

太陽光発電をすでに設置されている方 /
蓄電池のみで使用されたい方
後付けで蓄電池を追加して
自家消費や停電対策がしたい

select!
単機能蓄電システム

単機能蓄電システムs

その時々のニーズに合わせて機器を段階導入

簡単後付けでコストを抑えて蓄電池を導入

既設の太陽光発電システムに、マルチ蓄電パワーコンディショナと蓄電池ユニットを後付け可能。
コストを抑えて、発電した電力をかしこく利用できます。

電気の流れ
  • *1. 特定負荷を500W以上利用している場合、最大4.0kWになります。
  • *3. 蓄電池への充電電力です。特定負荷への電力は含めていません。

PIDリスクがあるパネルでも接続可能

PIDリスクとはPVパネルに高電圧による負荷がかかることで、出力が著しく低下してしまうリスクのことです。マルチ蓄電プラットフォームはオムロン独自の技術によりPIDリスクが発生しにくい制御を実現しました。

オムロンV2Xシステム
(KPEP-Aシリーズ)とも併設可能

詳細はこちらをご覧ください

近年、大規模な災害が頻発しています。

発電の余った電気をためて
万一の停電に備えられます

停電時の電力切替は自動で行われ、充電量の設定も不要特許出願中*1

停電が発生した場合、何もしなくても自動で電力が供給され、復電時も自動で通常運転に切り替わります。
また、停電時の充電量も自動で調整するため操作は不要です。

  • *1. 単機能蓄電システムでの対応に対する特許出願です。
  • *2. あらかじめ停電時に必要な家電に配線をしておく必要があります。無停電電源装置(UPS)ではありません。切替動作時に瞬断が発生します。

停電時に使える目安についてはこちら

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小型だから設置場所に困らない

蓄電池ユニットは全容量とも置き場所に困らない小型設計。ご家庭の設置場所に合わせて設置方法を選べます。

自立設置時にはオムロン製蓄電池ユニットに対応した簡易基礎もご使用いただけます。
簡易基礎に関する詳細は東洋ベース株式会社(http://www.toyo-base.co.jp)にお問い合わせください。

  • *1. 自立設置の場合、13.0kWh(KP-BU130C-A)、9.7kWh(KP-BU97C-A)、 6.5kWh(KP-BU65C-A)、 12.7kWh(KP-BU127-B)、6.3kWh(KP-BU63-B)、 16.4kWh(KP-BU164-2S)、9.8kWh(KP-BU98B-2S)はコンクリートへアンカー固定です。6.5kWh(KP-BU65C-A)をアンカー固定する際には、アンカー固定用ユニット(オプション品)が必要となります。6.5kWh(KP-BU65B-2S)はコンクリートにアンカー固定と壁面への固定が必要です。本ページの自立設置写真は簡易基礎またはコンクリート基礎での設置イメージです。

重塩害地域への設置も可能蓄電池ユニットを屋内に設置する場合に限ります

マルチ蓄電パワーコンディショナ、PVユニット、トランスユニットは重塩害対応タイプもラインナップしているため、
蓄電池ユニットを室内に設置する場合、重塩害地域にも対応可能です。

ネットワーク接続で
さらに安心・快適

Point.1 AIが気象情報から夜間の充電量を自動で制御*1

ネットワークに接続することで、AIがお住まいの地域の気象情報を取得し、翌日の天気や気象警報に合わせて蓄電池の充電量を自動で調整します。

標準搭載

  • *1. グリーンモードの場合、夜間の充電量設定値の上限はKP-BU164-2S,KP-BU98B-2S,KP-BU65B-2Sのみ50%。その他の形式の蓄電池ユニットは100%です。

Point.2 遠隔で発電量や蓄電量を確認可能*2

パソコンやスマートフォンからHEMS等の追加機器なしで発電量や蓄電量の確認ができます。

見守り機能

異常時にはメールでお知らせし、万一の故障時も迅速に対処可能

見える化機能

システム動作状況/発電量を確認/設定発電量、消費電力、売電、買電を表示

HEMS等
追加機器なし

  • *2. AIによる充電量の自動制御、見守り機能、見える化機能をご使用いただくため無料のWEB登録を実施していただきます。

スマートフォンで
いつでもどこでも簡単操作

専用スマートフォンアプリアイコン

専用スマートフォンアプリ
エネルギーシステムコントローラ

リアルタイムで状態確認

アプリ画面

設定はタッチ操作で簡単

アプリ画面

電力の変化を
グラフで確認

アプリ画面
  • ※グラフは遠隔モニタリングサービスで確認いただけます。

スマートフォンアプリの入手方法は
資料ダウンロードを参照してください

  • ※スマートフォンアプリを使用する場合はマルチ蓄電システム用ゲートウェイのソフトウェアがVer2.7以上であることを確認し、異なっているときは販売店様にてバージョンアップを実施してください。

Point.3 太陽光発電で創った電気を使うだけでポイントがもらえる“みんなでつくるエコ活サークル”へ参加可能

太陽光発電で創った電気を自家消費することでポイントがもらえるエコでおトクなサービスに参加できます。“みんなでつくるエコ活サークル”の内容、参加条件は下記からご覧ください。

追加の
機器や費用
は不要

オプション表示ユニット

パソコンやスマートフォンを使えない場合は、専用表示器で発電量や充電量の確認や設定の変更ができます。

  • ※屋内でWi-Fiが届く範囲内でのご使用となります。
  • ・タッチパネルで簡単操作
  • ・太陽光発電/蓄電池の状態を表示
  • ・過去(24時間、2週間)の実績をグラフ表示
  • ※表示ユニットを使用できるゲートウェイのソフトウェアはVer2.7以上です。

オプション電力計測ユニット

電力計測ユニットを使用すると、併設された発電機器の発電、充電機器の充放電やブレーカごとの電力消費状況の確認ができます。

  • *3. 「エコキュート」は、関西電力(株)の登録商標です。
  • *4. 「エネファーム」 は大阪ガス(株)、東京ガス(株)、ENEOS株式会社の登録商標です。

運転モード紹介

グリーン
モード

自家消費を優先して効率よく電気を使います

余剰電力は蓄電池に充電して、夜までできるだけ自家消費を優先。
さらに夜間電力を充電し朝までの電力をまかなうことも可能です。

<蓄電池容量12.7kWh、6.3kWhの蓄電池ユニット使用の場合>

買取期間満了を
迎えた方におすすめ!
  • *1. 夜間電力が安いプランの場合
  • *2. 夜間の充電量設定値の上限はKP-BU164-2S、KP-BU98B-2S、KP-BU65B-2Sのみ50%。その他の形式の蓄電池ユニットは100%です。

安心
モード

停電に備えて蓄電残量維持を優先します

蓄電池の残量を確保して万一の停電時に使用できるようにします。
(残量は設定で変更可能)

停電により
備えたい方におすすめ!
  • *1. 夜間電力が安いプランの場合

経済
モード

余った発電分は売電を優先します

余剰電力は売電して、夜間電力で蓄電池に充電し、
朝夕は蓄電池から電気を使って電気代を節約します。

売電価格が
高い方におすすめ!
  • *1. 夜間電力が安いプランの場合

停電時
モード*1

昼は太陽光発電から消費して蓄電池にも充電、
夜は放電に自動で切り替わります
  • *1. 単機能蓄電システムの場合
  • *2. 太陽光発電から電力を使う場合は、PVパワーコンディショナを自立運転に切り替える必要があります。

各運転モードの余剰電力の用途と蓄電池の充放電動作

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

  余剰電力の用途 蓄電池の充電 蓄電池の放電*1
経済モード 売電 夜間料金の時間帯に100%になるまで充電 主に朝夕に残量がなくなるまで放電
安心モード 売電 主に朝夕に一定の残量を残して放電
グリーンモード 充電(満充電時は売電) 余剰電力で充電(夜間の時間帯に充電も可能*2 主に朝夕夜間に残量がなくなるまで放電
  • *1. 太陽光発電が売電している時は、蓄電池は放電しないためダブル発電にはなりません。蓄電池の残量は設定で変更可能です。
  • *2. グリーンモードで夜間の時間帯に充電する場合、充電量設定値の上限はKP-BU164-2S、KP-BU98B-2S、KP-BU65B-2Sのみ50%。その他の形式の蓄電池ユニットは100%です。
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