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マルチV2Xシステム KPEP-Aシリーズ

マルチV2Xシステム KPEP-Aシリーズ

KPEP-A

主な特長
単機能V2Xシステム

Features

EV Life with V2X

クルマと家をつなげることで
豊かな暮らしを未来へつなげる

ソーラーパネル付きの家と車の画像

FLEXIBLE V2X

使う方の暮らしに寄り添うオムロンの
マルチV2Xシステム

オムロンのV2XはEVと家をつなぎ、
双方向に電気を供給できます。

オムロンのマルチV2Xシステム
ECOと安心

電気自動車に充電した電気を
フレキシブルに活用可能

普段は電気自動車に充電した電気をかしこく使い、
エコで快適な生活を実現。

電気自動車に電気を充電する親子の写真

停電時でも、電気自動車に充電した電気で
普段と変わらない生活を実現。

普段と変わらない生活をする家族の画像

マルチV2Xシステムに接続可能な電動自動車(EV・PHEV)は、当社公表の対応車種に限ります。
対応車種については、「マルチV2Xシステム対応車種」ページの表に記載している車名、年式、型式、及び表の上下に記載している説明文や注意事項を必ず確認してください。

普段はエコで快適

自宅で手軽に素早く充電
充電した電気はかしこく活用

V2Xを使えば、電気自動車への充電はもちろん電気自動車から住宅への放電も可能に。蓄電池のように活用し、充電・放電を使い分けることで、買電費用を抑えることもできます。

電気自動車に電気を充電する親子の写真

3kW普通充電よりも快適に充電できます

倍速充電で充電時間を大幅に短縮

200V/3kW出力の普通充電器に対し、
最大約2倍のスピードで充電できます。

マルチV2Xの充電時間グラフ

使用電力増でもブレーカ落ちを防止

家庭での電力使用量が増えても、
充電電力の自動制御でブレーカ落ちを防ぎます。

使用電力増でもブレーカ落ちを防止
  • *1. ブレーカ落ちを防ぐ機能を搭載した一部の普通充電器を除きます。

EVと家をつなぎ、
双方向に電気を供給できます

双方向に電気を供給

通勤などで日常的にクルマを使用

日中に電気自動車が家にないことが多い方

子供を車で迎えに来るお母さんの写真

昼間によく電気自動車を使う方は、安価な夜間電力でしっかり充電し、家電での消費電力が多い時間帯に放電すればさらに経済的です。

安い時間帯に充電した電気でEV走行

安い時間帯に充電した電気でEV走行

クルマの利用は週末の遠出などのみ

日中に電気自動車が家にあることが多い方

休日車に乗って家族でお出かけする画像

昼間に電気自動車を自宅に停めていることが多い方は、
安価な夜間電力で充電し、昼間に放電して家電で使用することで買電費用を削減できます

  • ※マルチV2XシステムにてEVを充放電するにあたって、充放電ロスが発生する可能性があります。充放電ロスが発生した場合には、 削減が見込まれる金額も低下します。

安い時間帯に充電した電気を家電で使用

安い時間帯に充電した電気を家電で使用

V2Xは
ここも快適!

充放電コネクタを電気自動車に接続するだけで、あらかじめ決めたスケジュールで充放電を実行。
スケジュールの設定・変更はスマートフォンでいつでもどこでも簡単に行えます。

停電時は安心

停電の時も充電した電気で
快適な暮らし維持を

災害などで電力系統からの電気が停まった際はマルチV2Xシステムを介して、電気自動車から家電へ電気が供給されます。エアコンやIH調理器など200Vの家電まで家中すべての家電に給電でき、食事や入浴など普段通りの生活がおくれるため、夏の暑さや冬の寒さの心配もありません。

停電の時も充電した電気で快適な暮らし維持を 普段と変わらない暮らしをする家族の写真

停電時も家中の家電が使用できて安心

非常時でも欠かせない家電を使用可能

冷蔵庫

冷蔵庫

テレビ

テレビ

照明

照明

スマートフォン

スマートフォン充電

200V仕様のこれらの家電も使用できます

IH調理器

IH調理器

エアコン

エアコン

エコキュート

エコキュート*1

すべての家電に給電できます
(最大6kVA*2)

複雑な分電盤などの切替操作不要で電気を供給

電力供給される図

停電が発生した際、暗い中で電源の切替操作を行うのは大変です。
オムロンのマルチV2Xシステムなら、分電盤に自動切替機能があるので、複雑な切替操作は不要。電気が供給され*3 、停電復旧時も自動で通常運転に戻ります。停電時の充電量調整も自動で行われるため、操作は必要ありません。

  • *1. 「エコキュート」は、関西電力(株)の登録商標です。
  • *2. 停電時に必要のない機器を接続して使い続けると、 電気自動車の蓄電池の残量が不足し、ご家庭内で電気が使えなくなる場合があります。必要により機器をOFF、またはブレーカを落としてください。
  • *3. 一部の車種ではマルチV2Xシステムの起動用電源確保のための接続操作が必要になります。

FLEXIBLE CONTROL

お手持ちのスマホでどこでも簡単操作

アプリアイコン

専用スマートフォンアプリ
エネルギーシステムコントローラ

スマートフォンアプリで、いつでもどこでも充電・放電をコントロール。急に電気自動車に乗ることになっても、外出先から充電残量をチェックしてすぐに充電を開始することができます。

エネルギーシステムコントローラ
スマートフォンを触る女性
アプリで充電の残量を確認、充電の開始時間と終了時間を登録、充電スタート アプリで充電の残量を確認、充電の開始時間と終了時間を登録、充電スタート

スマートフォンの他、ご自宅のゲートウェイからも設定を変えることができます。
また、EVユニットではスケジュール運転と手動充電・放電を切り替えることができます。

ゲートウェイ

オプション表示ユニット

パソコンやスマートフォンを使えない場合は、表示ユニットで充放電の状態や車両電池残量の確認、設定の変更ができます。

  • ※屋内でWi-Fiが届く範囲内でのご使用となります。
  • ・タッチパネルで簡単操作
  • ・充放電の状態や車両電池残量を表示
  • ・過去(24時間、2週間)の実績をグラフ表示
  • ※表示ユニットを使用できるゲートウェイのソフトウェアはVer3.1以上です。
暮らしになじむ

住まいや環境を選ばず設置しやすく
誰もが使いやすい

コンパクトで軽量なため、壁への取り付けが可能なマルチV2Xシステムは省スペースで、取り付け方法の自由度も高いので、
それぞれの住まいに合わせて、使いやすいよう設置できます。

スタイリッシュで使いやすく、省スペースで足元がすっきりなV2X

駐⾞スペースの位置やレイアウト、
お使いの電気⾃動⾞に合わせて
フレキシブルに取り付け⽅法を選択可能

スタンド取り付けにも対応

車とV2Xの製品画像

電気自動車の近くに壁がない場合はEVユニット用自立スタンド(オプション)に取り付けることもできます。

パワーコンディショナは別の壁面に設置可能

V2Xの製品画像

EVユニットとパワーコンディショナは別の壁面に取り付けることができます。

充放電コネクタの取り付け位置を選択可能

充放電コネクタの取り付け位置を選択可能

電気自動車の充電ポートの位置や使い勝手に合わせて、充放電コネクタの取り付け位置を選ぶことができます。

充放電コネクタのみを離れた位置に取り付け可能

充放電コネクタのみを離れた位置に設置可能

壁付けの別体充放電コネクタホルダ(オプション)を使い、充電ポート近くにコネクタを取り付けておくことができます。

低騒音、動作温度-20℃〜50℃

重塩害地域、積雪地域にも対応

重塩害対応タイプは海岸から500m以内の重塩害地域でも設置可能です*2。また強風による粉塵が盤内部に入らず、激しい雨でも浸水の恐れがない保護等級IP66の防塵防水仕様になっており、積雪地域でも使用できます。

重塩害地域、積雪地域にも対応
  • *1. 周囲環境が高温時、直射日光の状況によっては、充放電電力量が抑制されることがあります。
  • *2. 直接波しぶきが当たる場所には設置しないでください。
ハイブリッドV2Xシステム

NEWハイブリッドV2Xシステム

太陽光発電とV2XとのハイブリッドでEVライフを
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動画

◆簡単解説ショート動画

◆V2Xの疑問にお答え

No1. 普通の充電器と何が違うの?

No2. EVの電気を家庭で使えるとどんな良いことがあるの?

No3. EVユニットはどんなところに取り付けるの?

No4. 太陽光発電があるとどんな良いことがあるの?

No5. スマホアプリでは何ができるの?

No6. 保証とサポートはどうなっているの?

◆停電時の起動方法

停電時、V2Xシステムを起動させるための電源供給を手動で開始させる必要があります。尚、車種によって電源供給のために、「12Vシガーケーブル(別売)が不要な場合」と「12Vシガーケーブルが必要な場合」があります。「マルチV2Xシステム 対応車種一覧」をご確認の上、ご使用の車種に該当する手順をご確認ください。また電気自動車の取扱説明書も合わせてご確認ください。

12Vシガーケーブルが不要な場合

12Vシガーケーブルが必要な場合

これらの動画をスマートフォンなどに保存しておくと停電時にもみていただけます。

  • ※ファイルサイズが大きいため、スマートフォンなどをお使いの環境によっては通信料がかかります。
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  • *1. 長期保証には条件があります。ご購入される販売店にお問い合わせください。

マルチV2Xシステムに接続可能な電動自動車(EV・PHEV)は、当社公表の対応車種に限ります。
対応車種については、「マルチV2Xシステム対応車種」ページの表に記載している車名、年式、型式、及び表の上下に記載している説明文や注意事項を必ず確認してください。

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