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マルチV2Xシステム
対応車種

 

マルチV2Xシステムに接続可能な電動自動車(EV・PHEV)は、当社公表の対応車種に限ります。
対応車種については、このページの表に記載している車名、年式、型式、及び、表の上下に記載している説明文や注意事項を必ず確認してください。今後発売される車種については、全ての接続をお約束するものではありません。対応車種は、順次追加してまいります。

  • ・ご使用になる前に、必ず接続車両の取扱説明書をご確認ください。
  • ・マルチV2Xシステムで充放電動作を行っている際、車両側でも各種システム(バッテリー保護機能等)を動作させるために、最大数百Wの電力を消費する場合があります。
  • ・対応車種リストに掲載している内容は、当社にて現時点で確認し把握している情報を掲載しております。各自動車メーカにより確認された事項または当社側で確認した事項により今後も当該HP上の掲載内容が変更されることがございます。可能な限り最新の情報に更新するよう努めてまいります。
  • ・対応車種リスト掲載の各種車両は今後ソフトウェアアップデート等の更新等がなされることがございます。その関係で場合によっては当社製品の一部の機能に制限がなされたり、当社製品の動作作業に変更が生じる恐れがございます。何卒ご了承のほどお願い申し上げます。

日産自動車株式会社
充電、放電対応可能な電気自動車(EV)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
リーフ*2 2025年式 ZAA-ZE2 78kWh 100%未満*3 約10% 不要 利用可 EV
2022年式~ ZAA-ZE1 40/60kWh 不要 利用可
2018~2021年式 利用可
2016~2017年式 ZAA-AZE0 24/30kWh 約80% 約30% 利用可
2013~2015年式 24kWh 利用可
サクラ 2022年式〜 ZAA-B6AW 20kWh 100%未満*3 約10% 不要 利用可
アリア 2022年式〜 ZAA-FE0 66kWh/91kWh 不要 利用可*4
2022年式〜 ZAA-SNFE0 66kWh/91kWh 不要 利用可*4
e-NV200 2016年式 ZAA-ME0 24/40kWh 約80% 約30% 利用可
2014~2015年式 24kWh 利用可
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 対応車種の中でも車両側のプログラムを変更する必要がある車両があります。車両のプログラム変更に関しては、車両販売店へお問い合わせください。
  • *3 車両充電上限値近くまで使用可能です。
  • *4 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。

  • ※日産自動車株式会社のEVとマルチV2Xシステムの充放電コネクタを接続した状態で「NissanConnect®」機能は使用しないでください。
    EVおよび本システムの機能が正常に動作しません。「NissanConnect」は日産自動車株式会社の登録商標です。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お車に関するお問い合わせ先

日産自動車株式会社

三菱自動車工業株式会社
充電、放電対応可能なPHEV、電気自動車(EV)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限*2 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック機能 種別
アウトランダーPHEV*3 2022年式~*4 5LA-GN0W 20kWh 94%未満 約4% 不要*5 利用可 PHEV
2019~2021年式 5LA-GG3W 13.8kWh 100%未満 約20% 不要*5 利用不可
2014~2018年式 DLA-GG2W 12kWh 95%未満 約20%~約30% 利用不可
2013年式*6 12kWh 95%未満 約40%~約50% 利用不可
エクリプスクロス
(PHEVモデル) *3
2021年式~ 5LA-GL3W 13.8kWh 100%未満 約20% *5*11 利用不可
eKクロスEV 2022年式〜 ZAA-B5AW 20kWh 100%未満 約10% 不要 利用可 EV
i-MiEV*7*8
(アイ・ミーブ)
2011年式~ ZAA-HD4W
ZAA-HA4W
ZAA-HA3W
16kWh/10.5kWh 95%未満 約30%~約40% 利用不可
2010年式*9 95%未満*10 約30%~約40% 利用不可
MINICAB-MiEV VAN*7*8
(ミニキャブ・ミーブ バン)
2012年式~ ZAB-U68V
ZAB-U67V
16kWh/10.5kWh 95%未満 約30%~約40% 利用不可
MINICAB-MiEV TRUCK*7
(ミニキャブ・ミーブ トラック)
2013年式~ ZAB-U68T 10.5kWh 95%未満 約30%~約40% 利用不可
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 車両充電上限値近くまで使用可能です。
  • *3 「アウトランダーPHEV」および「エクリプスクロス(PHEVモデル)」は、エンジンがかかった状態もしくはイグニッションONの状態ではマルチV2Xシステムによる充電・放電はできません。
  • *4 2022年式から停電時に放電を開始する場合は急速充電口にコネクタを差し込み、車両側の『今すぐ充電スイッチ』を長押ししてマルチV2Xシステムへ電源供給を行ってください。
  • *5 停電時に放電を開始するためにマルチV2Xシステムへ電力供給を行う際、電源供給開始後一定時間以内に操作しないと車両側がマルチV2Xシステムへの電源供給を停止させてしまいます。車両側が電源供給を停止してしまった場合は、再度車両操作を行い、マルチV2Xシステムへの電源供給を行ってください。
  • *6 「アウトランダーPHEV」の2013年式は車体番号が「GG2W-00」で始まる車両です。
  • *7 充放電電力が低出力が15分以上継続すると、充放電を停止してしまいます。充電動作時に充電電力を確保できない場合は、契約電力を見直すか、ご家庭の使用電力を小さくするなど調整してください。放電動作時に放電電力を確保できない場合は、ご家庭の使用電力を増加させるよう調整してください。
  • *8 放電非対応EVはマルチV2Xシステムを使用できません。
  • *9 「i-MiEV」の2010年式は車体番号が「HA3W-00」で始まる車両です。
  • *10 使用環境により、95%を下回る場合があります。
  • *11 三菱リモートコントロール装着車の場合は、三菱自動車製の“三菱リモートコントロールアプリ”に設定されたボタンを使って、車両から起動用電源を供給することが可能な場合も有ります。装着車に該当しているかどうかについては車両販売店にお問い合わせください。

  • ①対応車種の中でも車両側のプログラムを変更する必要がある車両があります。車両のプログラム変更に関しては、車両販売店へお問い合わせください。
  • ②急速充電口が付いていない車両では、マルチV2Xシステムによる充電・放電はできません。
  • ③駆動用バッテリーの容量維持のため、できる限り2週間に1回程度は普通充電で満充電してください。
  • ④MiEVリモート、三菱リモートコントロール、MITSUBISHI CONNECTでは「タイマー充電」と「プレ空調」はご使用になることができません。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お車に関するお問い合わせ先

三菱自動車工業株式会社

BYD Auto Co.,Ltd.
充電、放電対応可能な電気自動車(EV)

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車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
BYD ATTO 3 2023年式~ ZAA-SC2EXSQ 58.56kWh 約100% 約15% 不要 利用可*2 EV
BYD DOLPHIN Long Range 2023年式~ ZAA-EM2EXSQ 58.56kWh 約100% 約15% 不要 利用可*2
BYD DOLPHIN 2023年式~ ZAA-EM2EXSF 44.9kWh 約100% 約15% 不要 利用可*2
BYD SEALION 7 2025年式~ ZAA-UKXYT
ZAA-UKXYTS
82.56kWh 約100% 約15%*3*4 不要 利用可*2
BYD SEALION 7 AWD 2025年式~ ZAA-UKXYA
ZAA-UKXYAS
82.56kWh 約100% 約15%*3*4 不要 利用可*2
SEAL​ 2025年式~​ ZAA-EKXYC​
ZAA-EKXYA
82.56kWh​ 約100% 約15%*3*4 不要 利用可*2
SEALION6 2025年式~ ZAA-SA3HKJ​​
ZAA-SA3HLJ​
18.31kWh 約100% 約20%*3*4 不要 利用可*2 PHEV​
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。
  • *3 充電開始時、車両のパネルに一時充電が完了した旨や充電器の取外しをうながす旨が表示されますが、マルチV2XシステムのEVユニットの充電ランプが橙色に点灯していれば正常に動作しておりますので、ケーブルを取り外す必要はありません。
  • *4 車両が放電下限近くの状態でマルチV2Xシステムによる充電を開始した際、車両側の指示で充電を停止することがあります。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お問い合わせ先

BYD Auto Japan株式会社

トヨタ自動車株式会社
充電、放電対応可能なPHEV、電気自動車(EV)

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ブランド 車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
トヨタ プリウスPHV*2*7 2020年7月~2023年1月式 6LA-ZVW52 8.8kWh 約100% 約0%*8 不要*3 利用可*4 PHEV
2019年5月~2020年7月式 DLA-ZVW52 不要*3 利用可*4
クラウン SPORT RS*7 2023年12月式~ 6LA-AZSH37W-BNXGB 18.1kWh 約100% 約1%*8 不要*3 利用可*4
ヴェルファイアPHEV*7 2025年1月~ 6LA-AAHP45W-PPXZB 18.1kWh 約100% 約1%*8 不要*3 利用可*4
アルファードPHEV*7 2025年1月~ 6LA-AAHP45W-PPXVB 18.1kWh 約100% 約1%*8 不要*3 利用可*4
クラウンエステート RS*7 2025年3月~ 6LA-AZSH39W-CNXZB 18.1kWh 約100% 約1%*8 不要*3 利用可*4
RAV4 Z*9*10 2026年3月~ 6LA-AXAP64-ANXPB 25.6kWh 約100% 約1%*8 不要*3 利用可*4
RAV4 GR Sports*9*10 2026年3月~ 6LA-AXAP64-ANXZB 25.6kWh 約100% 約1%*8 不要*3 利用可*4
bZ4X 2022年5月~ ZAA-YEAM15 71.4kWh 約100% 約10%〜30%*5 不要*3 利用可*4 EV
ZAA-XEAM10 不要*3 利用可*4
2025年10月~ ZAA-XEAM11-MWDHR 57.7kWh 約100% 約10%~25%*5 不要*3 利用可*4
2025年10月~ ZAA-XEAM11-MWDHN 74.7kWh 約100% 約10%~25%*5 不要*3 利用可*4
2025年10月~ ZAA-XEAM15-MWDHN 74.7kWh 約100% 約10%~25%*5 不要*3 利用可*4
bZ4X Touring 2026年2月~ ZAA-XEAM12-MWDHN 74.7kWh 約100% 約10%〜25%*5 不要*3 利用可*4
2026年2月~ ZAA-XEAM17-MWDHN 74.7kWh 約100% 約10%〜25%*5 不要*3 利用可*4
LEXUS RZ300e 2023年11月~ ZAA-XEBM10-AWDLS 71.4kWh 約100% 約10%〜30%*5 不要*3 利用可*4
RZ350e 2025年12月~ ZAA-XEBM20-AWDLS 74.7kWh 約100% 約10%~25%*5 不要*3 利用可*4
RZ450e 2023年3月~ ZAA-XEBM15-AWDLS 71.4kWh 約100% 約10%〜30%*5 不要*3 利用可*4
RZ500e 2025年12月~ ZAA-XEBM25-AWDLS 74.7kWh 約100% 約10%~25%*5 不要*3 利用可*4
RZ550e 2025年12月~ ZAA-XEBM25-AWDSS 77.0kWh 約100% 約10%~25%*5 不要*3 利用可*4
RZ600e 2026年3月~ ZAA-XEBM25-AWDTS 77.0kWh 約100% 約10%~25%*5 不要*3 利用可*4
UX300e 2023年4月~*6 ZAA-KMA10 72.8kWh 約100% 約30%*5 不要*3 利用可*4
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 急速充電インレット(外部給電機能[V2H]付)はメーカーオプションです。詳しくは自動車販売店にご確認ください。
  • *3 停電時に放電を開始する場合は急速充電口にコネクタを差し込み、車両操作を行いマルチV2Xシステムへ電源供給を行ってください。
  • *4 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。
  • *5 ご使用環境により変化します。
  • *6 V2H対応車両が対象となります。
  • *7 放電下限を下回ると、マルチV2Xシステムによる充電ができなくなります。普通充電器などで放電下限以上まで充電を行ってからご使用ください。
  • *8 当該車種における放電下限とは、EV走行に必要な駆動用電池の残量がなくなったとき(電池形状インジケータの青色部分の上辺を下回ったとき)を指します。
  • *9 車両が「HV給電モード」の場合、マルチV2Xシステムでの放電できません。
  • *10 車両の「DC外部給電」機能をお使いの時に充放電を停止する際は、車両のパワースイッチをOFFにする操作はしないでください。左記動作を行った場合、マルチV2Xシステムが異常を検知し動作停止します。なお、異常を検知した場合はマルチV2X側の操作(アプリでの”エラー解除”または、EVユニットの”停止ボタン長押し")により異常を解除いただくことで引き続きお使い頂けます。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お問い合わせ先

トヨタ自動車株式会社

株式会社SUBARU
充電、放電対応可能な電気自動車(EV)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
SOLTERRA 全年式 ZAA-YEAM15X 71.4kWh 約100% 約10%〜30%*2 不要*3 利用可*4 EV
ZAA-XEAM10X 不要*3 利用可*4
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 ご使用環境により変化します。
  • *3 停電時に放電を開始する場合は急速充電口にコネクタを差し込み、車両操作を行いマルチV2Xシステムへ電源供給を行ってください。
  • *4 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お車に関するお問い合わせ先

株式会社SUBARU

Mercedes-Benz
充電、放電対応可能なPHEV,電気自動車(EV)

  • <ご案内事項>
  • このたび、弊社及びにメルセデス・ベンツ日本合同会社にて車種に関する対象MPを確認したところ、対象外のMPが一部含まれていることが判明いたしました。
  • 以下訂正内容を記載しております。対象外のMPで弊社マルチV2Xシステムを使用されている場合、もしくは使用を検討されている場合は、弊社の販売店へご相談いただきますようお願いします。

■対象車種と訂正内容

<訂正前>

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 対象MP
EQA EQA 250 + 全MP
EQB EQB 250 + 全MP
EQB 350 4MATIC 全MP
E-Class E 350 e Sports Edition Star 全MP

<訂正後>

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 対象MP 対象外MP
EQA EQA 250 + MP202402以降のMP MP202401以前のMP
EQB EQB 250 + MP202501以降のMP MP202402以前のMP
EQB 350 4MATIC MP202501以降のMP MP202402以前のMP
E-Class E 350 e Sports Edition Star MP202401以降のMP MP202302以前のMP
  • <ご確認ください>
  • ・マルチV2Xシステムと接続される場合は、充放電電力が小さい場合に充放電が停止することを回避するため、低電流充放電防止機能を有効して下さい。詳しくはこちらをご確認下さい。

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 対象MP*1 総電力量*2
(実使用可能容量)
充電上限 放電下限 停電時、12V
シガーケーブル
自動ロック
機能
種別
EQS EQS 450+*2 MP202301以降 107.8kWh 約100% 約10% 利用可*3 EV
EQS 450+*2 MP202501以降 118.0kWh
EQS 450 4MATIC SUV*2 MP202302以降 107.8kWh/118.0kWh
EQS 580 4MATIC SUV Sports*2 MP202302以降 107.8kWh/118.0kWh
Mercedes-AMG EQS 53*2 MP202301以降 107.8kWh
Mercedes-AMG EQS 53*2 MP202501以降 118.0kWh
Mercedes-Maybach EQS 680 SUV*2 MP202402以降 118.0kWh
EQE EQE 350+*2 MP202301以降 90.6kWh
EQE 350 4MATIC SUV*2 MP202302以降 89.0kWh/90.6kWh
Mercedes-AMG EQE 53 4MATIC+*2 MP202301以降 90.6kWh
Mercedes-AMG EQE 53 4MATIC+ SUV*2 MP202302以降 90.6kWh
EQA EQA 250 +*2 MP202402以降 70.5kWh
EQB EQB 250 +*2 MP202501以降 70.5kWh
EQB 350 4MATIC*2 MP202501 66.5kWh
EQB 350 4MATIC*2 MP202502以降 70.5kWh
S-Class S 580 e 4MATIC long*2 MP202301以降 21.9kWh PHEV
E-Class E 350 e Sports Edition Star*2 MP202401 19.5kWh
E 350 e Sports Edition Star*2 MP202501以降 19.5kWh
  • *1 MP とはメルセデス・ベンツ日本にて使用しているモデル識別コードになります。
  • *2 充電量が車両の充電上限設定値に達していると放電を行わない場合があります。充電量が車両の放電下限設定値に達している状態で放電を行うと、放電が停止するまでに少し時間を要することがあります。
  • *3 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お車に関するお問い合わせ先

メルセデス・ベンツ日本合同会社

Hyundai Motor Company
充電、放電対応可能な電気自動車(EV)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
KONA 全年式 ZAA-SX2STD 48.6kWh 約100% 約20% 利用可*2 EV
ZAA-SX2LRG 64.8kWh 利用可*2
INSTER 全年式 ZAA-B1521 42.0kWh 約100% 約20% 不要*3 利用可*2
ZAA-B1511 49.0kWh 約100% 約20% 不要*3 利用可*2
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないためキーロック操作や充電口の開閉操作等を行って車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。
  • *3 停電時に放電を開始する場合は急速充電口にコネクタを差し込み、車両操作を行いイグニッションON状態にしてマルチV2Xシステムへ電源供給を行ってください。

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
new IONIQ 5*4 84.0kWh 約100% 約20% 利用可*2 EV
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないためキーロック操作や充電口の開閉操作等を行って車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。
  • *4 対象車種は高電圧のバッテリーシステムを搭載しており、マルチV2Xシステムの充放電時には変圧が必要となり車両内部で約1~2kWの電力消費が発生いたします。
  • そのため、充放電に制約があります。具体的には以下の通りです。
    ①買電による通常充電時に、車両側の充電電力がマルチV2Xシステムの定格6kWに到達せず充電に時間がかかります。(※代表例A_参照)
    ②家庭への放電時に、車両の蓄電池残量の減りが早くなります。また、車両内部消費分が約1~2kWになるため、車両側の放電電力と家庭内負荷の消費電力のズレが大きく見えます。(※代表例B_参照)
    ③太陽光での余剰充電時に、車両への充電に時間がかかる場合や、充電ができず逆に蓄電池残量が減る場合があります。(※代表例C_参照)
    特に2kW以上の発電量が望めない場合は、余剰充電や自家消費設定ではなく、通常充電・通常放電の設定でお使いください。
  • ※ 【代表例】ただし、これらのケース以外でも発生する可能性があります。
    (代表例A)手動充電や充電予約、自動運転の通常充電の設定時間帯で、マルチV2Xシステムからの定格6kW出力で充電を指示したケースなど
    (代表例B)手動放電や、自動運転の自家消費や通常放電の設定時間帯
    (代表例C)自動運転の余剰充電や自家消費の設定時間帯で、朝夕や曇天により太陽光発電による充電電力が小さい、または太陽光発電は十分であるが住宅で使用する電力が大きく、余剰電力が小さいケースなど

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お車に関するお問い合わせ先

Hyundai Mobility Japan株式会社

マツダ株式会社
充電、放電対応可能なPHEV,電気自動車(EV)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
MX-30 EV MODEL*2 2024.11~ ZAA-DRH3R 35.5kWh 約100% 約10%*4 不要*5 利用可*6 EV
2022.10~*3 ZAA-DRH3P
MX-30 ROTARY-EV*2 2024.12~ 3LA-DR8V3R 17.8kWh 約100% 約0%*4 不要*5 利用可*6 PHEV
2023.11~ 3LA-DR8V3P
CX-60 PHEV*2 2022.12~ 5LA-KH5S3P 17.8kWh 約100% 約0%*4 不要*5 利用可*6
CX-80 PHEV*2 2024.10~ 5LA-KL5S3P 17.8kWh 約100% 約0%*4 不要*5 利用可*6
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 マルチV2Xシステムで設定したSOC下限到達後に再度の放電操作を行った場合はエラーが発生いたします。エラー解除操作を行うことで問題なくご利用を継続頂けます。
  • *3 V2H対応車両(車台番号DRH3P-150001 ~)が対象となります。
  • *4 ご使用の温度環境により変化します。
  • *5 停電時に放電を開始する場合は急速充電口にコネクタを差し込み、車両操作を行いマルチV2Xシステムへ電源供給を行ってください。
  • *6 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お車に関するお問い合わせ先

マツダ株式会社
  • マツダコールセンター
  • TEL:0120-386-919
  • ご愛用車のお問い合わせには、車検証をご準備いただくと受付がスムーズに行えます。
  • 【受付時間】
    平日:9:00~17:00
    土日祝:9:00~12:00 13:00~17:00

MINI
充電、放電対応可能な電気自動車(EV)

  • <ご確認ください>
  •  BMW社からの情報で、現在MINIとの車両接続において以下の事象が発生することを確認しております。
  • <確認できている事象>
  • ・車両ロック時に充放電ができない。左記事象が発生した場合、車両ロックを解除してください。
  • ・充電残量30%未満の場合充電ができない。この場合、普通充電器等で充電残量を30%以上にしてから充電操作を行ってください。
  • ・ただし車両ロック解除時かつ充電残量30%以上でも充放電できないケースがあります。
  •  本事象に伴い、2025年9月生産車より改善プログラムが適用される予定です。
  •  本内容に変更が発生した場合は、本ページにてお知らせを行います。
  • <ご確認ください>
  • ・V2H機能による家庭の電源ネットワークへの給電は、災害等による停電時に限られます。
  •  詳しくは、MINI正規ディーラーまで、お問い合わせください。

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
MINI COOPER E 2024年モデル ZAA-12GC32 40.7kWh 約100% 約30% 利用可 EV
MINI COOPER SE 2024年モデル ZAA-22GC32 54.2kWh 約80%*2 約30% 利用可
MINI ACEMAN E 2024年モデル - 42.5kWh 約100% 約30% 利用可
MINI ACEMAN SE 2024年モデル - 54.2kWh 約80%*2 約30% 利用可
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 普通充電器をご利用の場合は100%まで充電可能となります。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お車に関するお問い合わせ先

MINI Japan

本田技研工業株式会社
充電、放電対応可能な電気自動車(EV)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
HONDA e 2020年~ ZAA-ZC7 35.5kWh 約96% 約15%*5 不要*2 利用可*3 EV
N-VAN e:*4 2024年〜 ZAB-JJ3 29.6kwh 約99% 約15%*5 不要*2 利用可*3
N-ONE e:*4 2025年〜 ZAA-JG5 29.6kwh 約99% 約15%*5 不要*2 利用可
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 停電時に放電を開始する場合は急速充電口にコネクタを差し込み、車両操作(ブレーキを踏みながらPOWERボタンを1回押す または ブレーキを踏まずにPOWERボタンを2回押す)を行いマルチV2Xシステムへ電源供給を行ってください。またマルチV2Xシステムへの電源供給開始後は、補機バッテリーが上がることを防止するために、ブレーキを踏まずにPOWERボタンを1回押して電源をOFFにしてください。
  • *3 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。
  • *4 ご利用は、「急速充電ポート」の搭載車に限ります。
  • *5 放電下限設定値に達している状態で放電を行わないでください。放電を開始した場合は、手動で停止してください。放電下限設定値に達している状態で放電を行うと自動的に動作停止できない場合があります。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お問い合わせ先

本田技研工業株式会社

スズキ株式会社
充電、放電対応可能な電気自動車(EV)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

車名 年式 型式 総電力量*1
(電池容量)
充電上限 放電下限 停電時、
12Vシガーケーブル
自動ロック
機能
種別
e ビターラ 2025年式~ ZAA-PA2AS 49kWh/61kWh 約100% 約10~30%*4 不要*2 利用可*3 EV
2025年式~ ZAA-PB3AS 61kWh 約100% 約10~30%*4 不要*2 利用可*3
  • *1 総電力量はマルチV2Xシステム接続時の実使用可能容量とは異なります。
  • *2 停電時に放電を開始する場合は急速充電口にコネクタを差し込み、車両操作を行いマルチV2Xシステムへ電源供給を行ってください。
  • *3 車両がスリープモードに移行している場合、自動ロック機能は利用できないため車両を起動させたのちに充放電コネクタを車両に差し込んでください。
  • *4 ご使用環境により変化します。

  • ※対象PCS
  • V2X用パワーコンディショナ:KPEP-A/KPEP-A-S、KPEP-A-2/KPEP-A-2S
  • EVユニット:KP-DDV、KP-DDV-2

お問い合わせ先

スズキ株式会社
マルチV2Xシステム
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