太陽光発電用パワーコンディショナ 屋内仕様 KPKシリーズ
KPK series
主な特長
Features
実発電量を最大化
発電量を最大化
33A(4.0kW)の高電流入力を実現。
| 容量 | 4.0kW | 5.5kW |
|---|---|---|
|
NEW
KPK-A |
33A | 44A |
| 従来品 KPK2 |
28.5A | 38A |
変換効率アップで発電量を最大化
天候の変化にも素早く追従(MPPT制御を向上)して変換効率をアップさせました。
- しかも
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低出力(500W)時でも94.7%の高変換効率
朝夕や曇りなどの日照の少ない時も高効率に発電します。
洗面・脱衣所にも置けて設置場所が拡大
通気口面積を縮小し、湿気に強く通気性のある内部構造にすることで異物や水滴の侵入を防止。オプション部品なしで、脱衣所への設置を可能とし、設置場所の自由度を拡大します。
自立出力2回路
本体側面の停電用コンセント以外に外部コンセント(停電用)も配線できます。
- 4.0kW 最大 2.0kVA
- 5.5kW 最大 2.75kVA
従来機種と取付を共通化
従来機種KPKシリーズ、KPHシリーズの取付けベース板がそのまま使用できます。
その他の特長
- 屋内でも気にならない静音設計
- AICOT®搭載で、設置制限なし・迅速導入
PPA事業者様向け:KPK-Aを使用する住宅用PPAシステムについてはこちらをご覧ください