社会システム|Japan

「産業用自家消費を始めたいけど
具体的にどう進めていけばいいかわからない」
「申請はどうしたらいいかわからない」など、
産業向け自家消費を始める上での
皆様の課題やお悩みを解決します。

動画でわかる!産業向け自家消費

提案のポイント編[3分34秒]

オムロンの完全自家消費システム編[3分33秒]

簡易シミュレーションの使い方編[1分22秒]

なぜ今自家消費なのか?

理由1

国策として再エネの普及と地域分散型電源活用促進が進められているから

地域活用用件

発電力の30%は自家消費すること

※営農型太陽光圧電除く

パワーコンディショナーが自立運転機能を備えていること

理由2

省エネ、環境経営、BCPとして企業の再エネへの関心が高まっているから

低炭素社会を実現に向けた国際的な取り組み
買取価格と電気料金が逆転
頻発する災害で求められるBCP対策

自家消費システムの種類

自家消費システムは大きく2つに分けることができます。特にこれから主流になって来るのは発電した電力全て消費する完全自家消費システム。系統へ電気を流さないため、稼働までに要する期間が短いのが特長です。

FIT

余剰自家消費

追従制御なし

メリット

  • 余剰電力を売電できる

デメリット

  • 稼働までの手続きに膨大な時間と費用がかかる
  • 出力制御装置が必要

非FIT

完全自家消費

追従制御あり

メリット

  • 稼働までの期間が短く申請に関する費用も安い
  • 出力制御の影響を受けない

デメリット

  • 余剰電力は捨ててしまう
  • 逆潮流を防止する仕組み、機器が必要

さらにオムロンの
完全自家消費システムなら
高速・高精度追従制御によって
デメリットを最小化し発電量を最大化します。

完全自家消費システムについて詳しくみる

導入の流れ

まずは簡易シミュレーションで
削減額を簡単チェック

約1分でチェックOK SelFish

はじめる

簡易シミュレーションの使い方編[1分22秒]

STEP1

お客様へ自家消費システムのご提案

Coming Soon

STEP2

30分ごとの電力消費データを入手して
詳細シュミレーションを実施

STEP1

実際にシステムを導入する場所へ赴き、
設置場所や距離を確認して設計

STEP2

詳細システムのご提案とお見積もりの提示
その後ご契約

STEP1

電力会社にシステムの
接続と連系についての申請を実施

Coming Soon

STEP2

対象の施設の停電時間内に工事を完了

Coming Soon

運転開始

運転開始

オムロンの完全自家消費システム

オムロンの完全自家消費システム編[3分33秒]

シンプル構成で発電量を最大化

システム構成 低圧

システム構成 高圧

高速で負荷追従するため、
負荷が急変してもRPRは
作動しません

詳細はこちら