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過去の補助金情報

 

過去の補助金情報

Subsidy information on power storage system

令和7年度「戸建住宅ZEH化等支援事業」に関するご案内

「令和7年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業及び集合住宅の省CO2化促進事業)」

※補助金の最新・詳細情報につきましては、下記のSIIのWebページをご参照ください。
補助金概要:https://zehweb.jp/
蓄電システム登録済製品:https://zehweb.jp/registration/battery/

●対象のパッケージ型番と機器構成
(令和7年度分から対象のパッケージ型番が一部変更となっています。)

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A[2025年春からの当社出荷分/JIS C4412:2021対応]
(単機能蓄電池システム/ハイブリッド蓄電池システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM6
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM6
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM7
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM7
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM8
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM8
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A-2 KPBP-A-2S KPBP-A-2 KPBP-A-2S KPBP-A-2 KPBP-A-2S
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-2S KP-BU98B-2S KP-BU65B-2S
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM9
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM10
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM17
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM17
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM18
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM18
蓄電池容量 12.7kWh 6.3kWh 6.5kWh 9.7kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A-2 KPBP-A-2 KPBP-A-2S KPBP-A-2 KPBP-A-2S
蓄電池ユニット※2 KP-BU127-B KP-BU63-B KP-BU65C-A KP-BU97C-A
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。初期実効容量はJIS C 4413による。
    KP-BU164-2S 出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    KP-BU98B-2S 出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.4kWh
    KP-BU65B-2S 出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    KP-BU127-B 出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    KP-BU63-B 出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.3kWh
    KP-BU65C-A 出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量5.5kWh
    KP-BU97C-B 出力可能時間:2時間0分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量8.3kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

・KPBP-A[従来品/JIS C4412-2:2019対応]
(単機能蓄電池システム/ハイブリッド蓄電池システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    KP-BU164-S 出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    KP-BU98B-S 出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    KP-BU65B-S 出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    KP-BU127-B 出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    KP-BU63-B 出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番*1 蓄電池容量 構成機器
マルチ蓄電パワーコンディショナ 蓄電池ユニット*2 マルチ蓄電システム用ゲートウェイ
ITC-SS-AC98-PKG 9.8kWh ITC-SSMP ITC-SSBU98 ITC-SSGW
ITC-SS-AC65-PKG 6.5kWh ITC-SSBU65
  • *1. 各構成機器の製品の詳細は製品の仕様をご確認ください。補助金対象のパッケージ型番は補助事業や実施年度により異なります。
  • *2. リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.4kWh(JIS C4413による)
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh (JIS C4413による)

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(2025年春からの当社出荷分 蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(2025年春からの当社出荷分 蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(2025年春からの当社出荷分 蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。

    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

住・産共用自家消費対応蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-B[2025年春からの当社出荷分/JIS C4412:2021対応]

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 KPBP-B-PKG-MM3 KPBP-B-PKG-MM4
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh



住・産共用蓄電パワーコンディショナ KPBP-B-2
マルチ蓄電システム用ゲートウェイ KP-GWBP-A
蓄電池ユニット*2 KP-BU164-2S KP-BU98B-2S
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。初期実効容量はJIS C 4413による
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.4kWh

・KPBP-B[従来品/JIS C4412-2:2019対応]

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 KPBP-B-HYB-PKG-MM1 KPBP-B-HYB-PKG-MM2
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh



住・産共用蓄電パワーコンディショナ KPBP-B
マルチ蓄電システム用ゲートウェイ KP-GWBP-A
PVユニット KP-DDP66(一般タイプ)
蓄電池ユニット*2 KP-BU164-S KP-BU98B-S
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh

システム構成例

・KPBP-Bの場合 (2025年春からの当社出荷分)

補助金対象の機器(パッケージ型番)は最小限の構成となっています。パッケージ型番に含まれないPVユニット、トランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・完全自家消費単相システム(低圧受電)での補助金対象機器(蓄電容量16.4kWhの場合)

KPBP-Bシステム構成例

  • 注)機器用の電源、アース線は不記載

トリプル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 構成機器*1
トリプル蓄電パワーコンディショナ 蓄電池用コンバータ 蓄電池ユニット
KPTP-A-PKG-MM2 KPTP-A KP-DDB52 KP-BU65C-A
KPTP-A-PKG-MM3*2 KP-BU97C-A*3
  • *1 各構成機器の詳細は機器の仕様をご確認ください。
  • *2 SII(一般社団法人 環境共創イニシアチブ)に補助金対象として申請予定です。
  • *3 蓄電池ユニット(9.7kWh)および、蓄電池ユニット(9.7kWh)を含む機器セットは2026年3月リリース予定です。
  • ※トリプル蓄電システム用リモコンKP-RC1T-Rはトリプル蓄電パワーコンディショナKPTP-Aに同梱されています。

システム構成例

補助金対象の機器(パッケージ型番)はハイブリッド蓄電システムの場合の機器構成となりますが、トリプル蓄電システムの場合もハイブリッド蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないV2Hスタンドなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量6.5kWhの場合)

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

トリプル蓄電池システム

トリプル蓄電池システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。

補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

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令和6年度補正「DR家庭用蓄電池事業」に関するご案内

令和6年度補正「DR家庭用蓄電池事業」(再生可能エネルギー導入拡大・分散型エネルギーリソース導入支援等事業費補助金[DRリソース導入のための家庭用蓄電システム導入支援事業])がご活用いただけます。

※補助金の最新・詳細情報につきましては、下記のSIIのWebページをご参照ください。
公募は終了しました。

  • ●補助対象設備
  • 以下の①~⑦の要件を全て満たす家庭用蓄電システムであること。
  • ① 本事業の実施のために新規で導入される蓄電システムであること。
  • ② SIIで事前に登録された機器であること。
  • 蓄電システム登録済み製品一覧:https://dr-battery.sii.or.jp/r6h/product-search/
  • ③ 各種法令等に準拠した設備であること。
  • ④ DRに対応可能な設備であること。
  • ※ IoT化関連機器を設置してのDR対応も可とする。
  • ※ DRメニューでの対応も可とする。
  • ⑤ 需要側(民生住宅、店舗、事務所等)へ設置される設備であること。
  • ⑥ 蓄電システム購入価格と工事費の合計が、目標価格以下であること。
  • ・2024年度目標価格(設備費+工事費・据付費、税抜)13.5万円/kWh(蓄電容量)
  • ⑦ 採用予定の蓄電システムのBMSのメーカー等について、過去5年間の実績を含め、国際的に受け入れられた基準等に反していないこと及びその他の開発供給の適切性が確保されていることを確認できること。

●主な助成対象機器

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量タイプ パッケージ型番 補助金額※2 目標価格への控除額※5
KPBP-Aシリーズ/
KPBP-Bシリーズ
[2025年春からの当社出荷分/
JIS C4412:2021対応]※1
16.4kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM6
[重塩害]KPBP-A-PKG-SMM6
549,900円※3 59,000円
[一般]KPBP-B-PKG-MM3
12.7kWh一般タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM9 479,600円※4 59,000円
9.8kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM7
[重塩害]KPBP-A-PKG-SMM7
369,600円※4 59,000円
[一般]KPBP-B-PKG-MM4
6.5kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM8
[重塩害]KPBP-A-PKG-SMM8
242,000円※4 59,000円
6.3kWh一般タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM10 233,200円※4 59,000円

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量タイプ パッケージ型番 補助金額※2 目標価格への控除額※5
KPBP-Aシリーズ/
KPBP-Bシリーズ
[従来品/JIS C4412-2:2019対応]※6
16.4kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM1 549,900円※3 59,000円
[一般] KPBP-B-HYB-PKG-MM1
12.7kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM4 479,600円※4 50,000円
9.8kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM2
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM2
365,200円※4 40,000円
[一般] KPBP-B-HYB-PKG-MM2
6.5kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM3
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM3
242,000円※4 25,000円
6.3kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM5 237,600円※4 25,000円
  • ※1. 令和7年度SII補助金対象製品に登録済です。
  • ※2. 補助金額は初期実効容量と補助金基準額で算出します。
  • ※3. 補助金基準額は蓄電システム評価による補助増額(ラベル、廃棄物処理上の広域認定の取得)を含め初期実効容量当たり3.9万円/kWhです。
  • ※4. 補助金基準額は蓄電システム評価による補助増額(ラベル、類焼性、廃棄物処理上の広域認定の取得)を含め初期実効容量当たり4.4万円/kWhです。
  • ※5. 系統連系保護装置等の認証で蓄電池による逆潮流機能を有するため、目標価格との比較において、当該電力変換装置の定格出力(系統側)1kWあたり1万円を控除することができます。
  • ※6. 令和6年度SII補助金対象製品に登録済です。
  • <補助金(DR家庭用蓄電池事業)の概要(抜粋)>
  • ※令和6年度補正「再生可能エネルギー導入拡大・分散型エネルギーリソース導入支援等事業費補助金」(DRリソース導入のための家庭用蓄電システム導入支援事業)公募要領1.1版(2025年3月28日)を参考に記載しています。詳細、および最新の内容はSIIのHPで確認してください。
  • 1. 補助対象となる事業
  • 日本国内において、DRに活用可能なリソースとして、家庭用蓄電システムを新規で導入する事業
  • 2. 補助対象事業者
  • 下記①~⑧の要件を全て満たす者を、補助対象事業者(以下「補助事業者」という。)とする。
  • ① 日本国内において事業活動を営んでいる法人若しくは個人事業主又は日本国内に居住する個人であること。
  • ② 補助事業により導入する補助対象設備の所有者であること。
  • ※ リース等により補助対象設備を導入する場合は、リース事業者と設備の使用者が共同で申請すること。通常のリース以外又はTPOモデル等での申請をする場合は事前にSIIに確認すること。
  • ③ 補助事業を確実に遂行するために必要な経営基盤(個人を除く。)を有し、事業の継続性が認められる者であること。
  • ④ 以下の(1)、(2)のいずれかに該当する者であること。
    • (1)導入する蓄電システムを対象にDRを行うことについて、蓄電池アグリゲーターとDR契約※1を締結する者であること。
    • (2)小売電気事業者が提供するDRメニュー※2に加入する者であること。DR契約又はDRメニューへの加入は少なくとも2027年3月31日まで(以下、DR対応期間という。)継続すること。
  • ⑤ 補助金の交付申請等各種手続について、申請代行者を通じて行うことに同意できる者であること。
  • ⑥ 申請者が個人の場合は、自身の電子メールアドレスを所有し、原則、申請前にSIIが指定する本人確(proost)を使用することに同意できる者であること。
  • ⑦ ④の実施状況等についての報告を国又はSIIが求めた際、DR対応期間中の実施状況を蓄電池アグリゲーター又は小売電気事業者が報告を行うことに同意できる者であること。また、DR対応期間終了後であっても、補助対象設備の処分制限期間中は善良なる管理者として使用し、補助対象設備の活用状況についてSIIから求めがあった場合は対応し、活用状況に変更(売却や廃棄を含む。)が必要な場合は事前にSIIに連絡できる者であること。
  • ⑧ 経済産業省から補助金等停止措置又は指名停止措置が講じられていない者であること。
  • ※ その他、公的資金の交付先として社会通念上適切と認められない者からの申請は認めない。
  • 3. 補助対象経費
  • ①設備費: SIIに登録されているパッケージ型番の範囲の設備費
  • ②工事費: 家庭用蓄電システムを設置するのに必要最低限の工事費・据付費
  • 4. 補助率・補助上限額
  • 補助金の金額は、以下の計算で算出した金額の内、最も低い金額となる。( ※算出の際、1円未満は切り捨て)
  • ① 補助金基準額及び評価による補助増額から算出される金額
  • ② 設備費と工事費の合計金額に補助率(1/3以内)を乗じた金額
  • ③ 1申請当たりの補助上限の金額(60万円)
  • 5. 補助事業期間
  • ・補助事業開始日
    補助事業の開始日は、SIIが補助事業の交付を決定した日(交付決定日)以降とする。
  • ※交付決定前に需要家-販売事業者間にて、蓄電システムに係る売買契約又は受発注及び支払いを行った場合は補助対象外とする
  • ・補助事業完了日
    補助事業の完了日は、補助事業が下記①~④を全て完了させた日とする。
  • ① 蓄電システムに係るDR契約の締結(若しくは同意)又はDRメニューの加入完了
  • ② 蓄電システムの設置及び通電確認完了
  • ※系統連系の完了を確認した後に通電確認を行うこと
  • ③ 蓄電システムの検収完了(IoT化関連機器含む)
  • ④ 申請者(補助事業者)による補助対象経費の全額支出の完了
  • ※補助事業完了日の最終期限は2026年1月14日(水)とする
  • 6. 公募期間
  • 公募期間:2025年3月26日(水)~ 2025年12月5日(金)
  • 補助金申請額の合計が予算額に達した場合、申請受付期間内であっても交付申請の受付を終了する。予算状況は本事業の特設サイトを参照のこと。
  • 【他の国庫補助金等との重複】
  • 本補助金と、他の国庫補助金(負担金、利子補給金並びに補助金適正化法第2条第 4項第1号に掲げる補助金、及び同項第2号に掲げる資金を含む。)の併用はできない。
  • ・税制優遇との併用可否については、それぞれの税制担当窓口に確認すること。
  • ・本事業で申請している補助対象設備を、他の国庫補助金でも申請し、交付決定前に他の国庫補助金が交付された場合、速やかに SIIに連絡すること。
  • ・地方自治体が実施する補助金や助成金との併用については、当該地方自治体に確認すること。

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A[2025年春からの当社出荷分/JIS C4412:2021対応] 令和7年度ZEH補助金対象蓄電システム登録
(単機能蓄電池システム/ハイブリッド蓄電池システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM6
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM6
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM7
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM7
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM8
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM8
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM9
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM10
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A-2 KPBP-A-2S KPBP-A-2 KPBP-A-2S KPBP-A-2 KPBP-A-2S KPBP-A-2 KPBP-A-2
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-2S KP-BU98B-2S KP-BU65B-2S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。初期実効容量はJIS C 4413による。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.4kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.3kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

・KPBP-A[従来品/JIS C4412-2:2019対応] 令和6年度ZEH補助金対象蓄電システム登録
(単機能蓄電池システム/ハイブリッド蓄電池システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

住・産共用自家消費対応蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-B[2025年春からの当社出荷分/JIS C4412:2021対応] 令和7年度ZEH補助金対象蓄電システム登録

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 KPBP-B-PKG-MM3 KPBP-B-PKG-MM4
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh



住・産共用蓄電パワーコンディショナ KPBP-B-2
マルチ蓄電システム用ゲートウェイ KP-GWBP-A
蓄電池ユニット*2 KP-BU164-2S KP-BU98B-2S
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。初期実効容量はJIS C 4413による
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.4kWh

・KPBP-B[従来品/JIS C4412-2:2019対応] 令和6年度ZEH補助金対象蓄電システム登録

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 KPBP-B-HYB-PKG-MM1 KPBP-B-HYB-PKG-MM2
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh



住・産共用蓄電パワーコンディショナ KPBP-B
マルチ蓄電システム用ゲートウェイ KP-GWBP-A
PVユニット KP-DDP66(一般タイプ)
蓄電池ユニット*2 KP-BU164-S KP-BU98B-S
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh

システム構成例

・KPBP-Bの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は最小限の構成となっています。パッケージ型番に含まれないトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・完全自家消費単相システム(低圧受電)での補助金対象機器(蓄電容量16.4kWhの場合)

KPBP-Bシステム構成例

  • 注)機器用の電源、アース線は不記載

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A(令和6年度ZEH補助金対象蓄電システム登録)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S(令和6年度ZEH補助金対象蓄電システム登録)

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

  • ・補助金要件は変更されることがあります。最新の情報はSIIのWebページからご確認ください。ここまでの記述は、SII発行の令和6年度補正「再生可能エネルギー導入拡大・分散型エネルギーリソース導入支援等事業費補助金」(DRリソース導入のための家庭用蓄電システム導入支援事業)公募要領1.1版(2025年3月28日)の記載内容を参考にして作成しています。
  • ・補助金や助成金は交付額の合計が予算の上限を超えると期限前に受付を終了することがあります。
  • ・ここで提供する情報は、当社システムで助成を受けられることや助成金額を保証するものではありません。また、情報に不備があった場合には一切の責任を負いかねますので予めご了承ください。
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住宅省エネ2025キャンペーン「子育てグリーン住宅支援事業」/リフォームに関するご案内

条件を満たせば、蓄電池導入に対する補助金が支給されます。

公募は終了しました。

  • <対象要件の詳細(抜粋)>
  • ここでは「2025年子育てグリーン住宅支援事業 交付申請等の要件について(交付申請の手続き)リフォーム(戸別)2025年3月24日版」を参考に記述しています。最新の情報や詳細は住宅省エネ2025キャンペーンのWEBページを参照してください。
  • 2025年子育てグリーン住宅支援事業/リフォーム(https://kosodate-green.mlit.go.jp/reform/index.html)
  • 1. 対象となる方
  • 以下①,②を満たす方が対象となります。
  • ①グリーン住宅支援事業者と工事請負契約等を締結し、リフォーム工事をする方
  • ②リフォームする住宅の所有者等であること
  • 2. 対象となる住宅
  • 本事業は、既存住宅に行うリフォーム工事が対象です。
  • ・住宅とは:人の居住の用に供する家屋
  • ・既存住宅:リフォーム工事の工事請負契約日時点において、建築(本事業において「建築日」は、原則、検査済証の発出日とします。)から1年が経過した住宅または過去に人が居住した住宅(現に人が居住している住宅を含む)をいいます。
  • 3. 対象となるリフォーム工事
  • 以下のカテゴリー①~⑧に該当するリフォーム工事※1等を対象とします。
    カテゴリー①~③(必須工事※2)に該当するリフォーム工事のうち、2つ以上のカテゴリーを実施した場合、補助対象となります。
  • ※蓄電池は"③エコ住宅設備の設置"に含まれます。
  • ただし、カテゴリー④~⑧(任意工事)については、①~③のうち2つ以上のカテゴリーのリフォーム工事を行った上で実施し、交付申請時にあわせて申請する場合のみ補助の対象となります。
    また、1申請当たりの補助額の合計が5万円未満の工事は補助の対象になりません。
    なお、申請する際には、対象工事に関する証明書等が必要になります。

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

区分 カテゴリー 要件
必須工事 ①開口部の断熱改修 2つ以上のカテゴリーの必須工事
※2を行った場合のみ補助対象
※同一カテゴリーの工事を複数行っても1つと数えます
補助額の合計が5万円以上で補助対象
②躯体の断熱改修
③エコ住宅設備の設置
任意工事 ④子育て対応改修 2つ以上のカテゴリーの必須工事
※2を行った上で実施する場合のみ補助対象
⑤防災性向上改修
⑥バリアフリー改修
⑦空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
⑧リフォーム瑕疵保険等への加入
  • ※対象製品のメーカーが自社で施工する場合も対象になります。
  • ※1. 人の居住の用に供することを目的とすることが確認できない建物、居室、区画等に行う工事を除きます。
  • ※2. 本事業においてカテゴリー①の工事を申請しない場合でも、「先進的窓リノベ2025事業」の交付決定を受けている時は、カテゴリー①の工事を行ったものとして取り扱います。また、本事業においてカテゴリー③の工事を申請しない場合でも、「給湯省エネ2025事業」または「賃貸集合給湯省エネ2025事業」の交付決定を受けている時は、カテゴリー③の工事を行ったものとして取り扱います。
    ただし、いずれの場合も、本事業における①~⑧の補助額の合計が5万円以上である必要があります。(他事業の補助額を含めることはできません)
  • 4. 対象となる期間
  • ①工事請負契約日の期間
    契約日は問いません。着工までに締結された工事請負契約が対象となります。
  • ②対象工事の着手期間
    2024年11月22日~交付申請まで(遅くとも2025年12月31日)
  • 5. 補助額・補助上限
  • ①補助額
  • ・対象工事内容ごとの補助額の合計
  • ・対象工事内容ごとの補助額は、各リフォーム工事にて規定されます。
  • ②複数回行うリフォーム工事
    同一住宅に複数回のリフォーム工事を行う場合、補助上限額の範囲内で申請を行うことができます。
    ただし、申請ごとにすべての補助要件を満たす必要があります。
  • ③補助上限
    1戸あたりの補助条件は以下のとおりとなります。

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

Sタイプ 必須工事①~③のすべてのカテゴリーを実施 上限60万円/戸
Aタイプ 必須工事①~③のうち、いずれか2つのカテゴリーを実施 上限40万円/戸
  • ※1申請あたり対象となるリフォーム工事カテゴリー(①~⑧)の合計補助額が5万円未満の場合は補助対象になりません。
  • ※本事業においてカテゴリー①の工事を申請しない場合でも、「先進的窓リノベ2025事業」の交付決定を受けている時は、カテゴリー①の工事を行ったものとして取り扱います。
    また、本事業においてカテゴリー③の工事を申請しない場合でも、「給湯省エネ2025事業」または「賃貸集合給湯省エネ2025事業」の交付決定を受けている時は、カテゴリー③の工事を行ったものとして取り扱います。
    ただし、いずれの場合も、本事業における①~⑧の補助額の合計が5万円以上である必要があります。(他事業の補助額を含めることはできません)
  • 6. 手続き期間
  • ①交付申請の予約
    申請受付開始~予算上限に達するまで(遅くとも2025年11月14日まで)※
  • ②交付申請
    申請受付開始~予算上限に達するまで(遅くとも2025年12月31日まで)※
  • ※締切は予算の執行状況に応じて公表します。交付申請の予約を行っている場合、当該予約期限または2025年12月31日のいずれか早い日まで交付申請が可能です。
  • 7. 蓄電池の対象となる製品の基準、補助額、確認方法
  • ①蓄電池の対象となる製品の基準
    定置用リチウム蓄電池のうち、一般社団法人環境共創イニシアチブにおいて令和4年度以降登録・公表されている蓄電システムであること。
  • ②対象工事内容ごとの補助額
  • ・設置台数によらず、設置を行った設備の種類に応じた補助額とします。
    蓄電池:64,000円/戸
  • ③確認方法
  • ・性能を証明する書類
    工事を行う住宅設備に応じて以下の書類を確認します。申請する住宅設備ごとに1部ずつ提出してください。
    蓄電池:施工業者に納品した販売店、流通事業者等発行の出荷証明書または保証書の写し
  • ・工事が行われたことを証明する書類(工事写真)
    工事写真で工事が行われたことを確認します。申請する設置箇所ごとに、工事前後でそれぞれ1枚ずつ撮影し、アップロードしてください。
    • - 必ず工事前の写真を撮影してください。(忘れた場合、補助金の交付を受けることはできません。)
    • - 必ず工事後の写真を撮影してください。(忘れた場合、後日撮影が必要になります。)
  • 工事写真を撮影するためのスマートフォン用アプリ「工事写真撮影アプリ」については国土交通省の「住宅省エネ2025キャンペーン」のWEBサイトにて確認ください。
  • ・補助金要件は変更されることがあります。最新の情報は国土交通省のWebページからご確認ください。ここまでの記述は「2025年子育てグリーン住宅支援事業 交付申請等の要件について(交付申請の手続き)リフォーム(戸別)2025年3月24日版」の記載内容を参考にして作成しています。
  • ・補助金や助成金は交付額の合計が予算の上限を超えると期限前に受付を終了することがあります。
  • ・ここで提供する情報は、当社システムで助成を受けられることや助成金額を保証するものではありません。また、情報に不備があった場合には一切の責任を負いかねますので予めご了承ください。
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令和7年度「東京都 家庭における蓄電池導入促進事業」助成金に関するご案内

令和7年度「東京都 家庭における蓄電池導入促進事業」助成金がご活用いただけます。

●主な対象機器

マルチ蓄電プラットフォーム

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量・タイプ パッケージ型番
マルチ蓄電プラットフォーム
KPBP-Aシリーズ
[2025年春からの当社出荷分/
JIS C4412:2021対応]
16.4kwh屋内外 一般・重塩害対応タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM6
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM6
12.7kwh屋外 一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM9
9.8kwh屋内外 一般・重塩害対応タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM7
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM7
6.5kWh屋内 一般・重塩害対応タイプNEW [一般] KPBP-A-PKG-MM17
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM17
6.5kwh屋内外 一般・重塩害対応タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM8
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM8
6.3kwh屋外 一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM10

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量・タイプ パッケージ型番
マルチ蓄電プラットフォーム
KPBP-Aシリーズ
[2025年春までの当社出荷分/
JIS C4412-2:2019対応]
16.4kwh屋内外 一般・重塩害対応タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM1
[重塩害]KPBP-A-PKG-SMM1
12.7kwh屋外 一般タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM4
9.8kwh屋内外 一般・重塩害対応タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM2
[重塩害]KPBP-A-PKG-SMM2
6.5kwh屋内外 一般・重塩害対応タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM3
[重塩害]KPBP-A-PKG-SMM3
6.3kwh屋外 一般タイプ [一般]KPBP-A-PKG-MM5

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量・タイプ パッケージ型番
マルチ蓄電プラットフォームITC-SSMPシリーズ 9.8kWh屋内外 一般タイプ [一般]ITC-SS-AC98-PKG
6.5kWh屋内外 一般タイプ [一般]ITC-SS-AC65-PKG

・補助金に関する最新・詳細の情報は東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)のWebページを参照してください。
補助金概要:https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/family_tikudenchi/r7

・補助対象の蓄電システムは、一般社団法人 環境共創イニシアチブ(SII)のWebページをご参照ください。
補助金対象製品について:https://zehweb.jp/registration/battery/
(SIIのZEH補助金にて登録された蓄電システムが対象になります。)

  • <スケジュール>
  • 事前申込*1受付:令和7年5月30日~令和8年3月31日17時
    交付申請兼実績報告:事前申込から1年以内または令和8年3月31日のいずれか早い日の17時まで
    (DR実証参加の場合1年以内または令和9年3月31日のいずれか早い日)
  • *1. 契約前に助成金の事前申込が必要です。
  • <主な条件>
  • ・都内の住宅に新規に設置されること
  • ・太陽光発電システム(50kW未満)が設置済/同時設置、または都が定める再生可能エネルギー電力メニューに契約していること
  • ・助成対象機器を設置する際にリフォーム瑕疵保険等に新規で加入していること
  • <交付額*2
  • 蓄電システムの蓄電容量に、1kWhあたり120,000円を乗じた額
  • ※加算額
  • ・デマンドレスポンス実証に参加する場合*3100,000円
  • ・リフォーム瑕疵保険1契約当たり7,000円
  • *2. 1,000円未満切り捨て。助成対象機器の設置に係る機器費及び工事費について国及び他の地方公共団体による補助金の交付を受ける場合は、助成金の交付額と当該補助金の額の合計額が助成対象経費を超えない範囲において交付するものとします。
  • *3. 蓄電池システムの交付申請兼実績報告前に、DR実証契約を締結する必要があります。
フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

太陽発電を同時設置する場合は合わせて助成を受けることができます。

太陽発電に関する補助金について最新・詳細の情報はクールネット東京のHPを参照してください。
「令和6年度 家庭における太陽光発電導入促進事業」https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/fam_solar/r6

  • <交付額>
  • 太陽光発電システムについては、太陽光発電システムの発電出力*1(kW)×発電出力に乗じる額
  • ※1,000円未満切り捨て、助成対象機器の設置に係る機器費及び工事費について国及び他の地方公共団体による補助金の交付を受ける場合にあっては、助成金の交付額と当該補助金の額の合計額が助成対象経費を超えない範囲において交付するものとします。
  • ※上限額は、算定額条件額または太陽光発電システム設置工事費用(機器費及び工事費(材料費含む)のいずれか低い額)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

太陽光発電システムの発電出力*1 発電出力に乗じる額 算定額上限額
太陽光発電システムを
住宅建築と同時に設置する場合
3.6kW以下
(3.60kW含む)
120,000円/kW 360,000円
3.6kW超50kW未満
(3.61kW~49.99kW)
100,000円/kW 4,999,000円
既存住宅に新たに太陽光発電システムを
設置する場合
3.75kW以下
(3.75kW含む)
150,000円/kW 450,000円
3.75kW超50kW未満
(3.76kW~49.99kW)
120,000円/kW 5,998,000円
  • *1. 発電出力は(a)または(b)の値のうち、いずれか小さい値
  • (a)太陽電池モジュールの公称最大出力×使用枚数
  • (b)パワーコンディショナの定格出力(力率0.95)[マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズでハイブリッド使用の場合は5.6kW]
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令和6年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)補助事業」に関するご案内

令和6年度「戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)補助事業」がご活用いただけます

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIのWebページをご参照ください。
補助金概要:https://zehweb.jp/
蓄電システム登録済製品:https://zehweb.jp/registration/battery/

●対象のパッケージ型番と機器構成(令和6年度分からパッケージ型番の対象が一部変更となっています。)

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。

    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

住・産共用自家消費対応蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 KPBP-B-HYB-PKG-MM1 KPBP-B-HYB-PKG-MM2
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh



住・産共用蓄電パワーコンディショナ KPBP-B
マルチ蓄電システム用ゲートウェイ KP-GWBP-A
PVユニット KP-DDP66(一般タイプ)
蓄電池ユニット*2 KP-BU164-S KP-BU98B-S
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品のHPをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh

システム構成例

・KPBP-Bの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は最小限の構成となっています。パッケージ型番に含まれないトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・完全自家消費単相システム(低圧受電)での補助金対象機器(蓄電容量16.4kWhの場合)

KPBP-Bシステム構成例

  • 注)機器用の電源、アース線は不記載

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。

補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

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令和5年度補正「家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業費補助金(DR対応蓄電池補助金)に関するご案内

令和5年度補正「家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業費補助金(DR対応蓄電池補助金)がご活用いただけます。

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIのWebページをご参照ください。

●主な対象機器

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量タイプ パッケージ型番 補助金額※2 目標価格への控除額※5
マルチ蓄電プラット
フォーム
KPBP-Aシリーズ※1
12.7kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM4 501,400円※3 50,000円
6.3kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM5 248,400円※3 25,000円
16.4kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM1
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM1
564,000円※4 59,000円
9.8kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM2
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM2
332,000円※4 40,000円
6.5kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM3
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM3
220,000円※4 25,000円
  • ※1. 令和5年度SII補助金対象製品に登録済です。
  • ※2. 補助金額は初期実効容量と補助基準額で算出します。
  • ※3. 補助金基準額は蓄電システム評価による補助増額(ラベル、類焼性、廃棄物処理上の広域認定の取得)を含め初期実効容量当たり4.6万円/kWhです。
  • ※4. 補助金基準額は蓄電システム評価による補助増額(ラベル、廃棄物処理上の広域認定の取得)を含め初期実効容量当たり4.0万円/kWhです。
  • ※5. 系統連系保護装置等の認証で蓄電池による逆潮流機能を有するため、目標価格との比較において、当該電力変換装置の定格出力(系統側)1kWあたり1万円を控除することができます。
  • <補助金(家庭用蓄電システム)に関する主な要件>
  • 1. 補助対象となる事業
  • DRに活用可能なリソースとして、蓄電システムを新規で導入する事業
  • 2. 補助対象事業者
  • ・補助事業により導入する補助対象設備の所有者であること
  • ・以下の(1)、(2)いずれかに該当する者
    • (1)導入する蓄電システムを対象にDRを行うことについて、蓄電池アグリゲーターとDR契約を締結する者
    • (2)小売電気事業者が提供するDRメニューに事前に加入している者
  • ・DR契約又はDRメニュー加入は少なくとも2026年3月31日まで継続すること。
  • ・申請者が個人の場合は自身の電子メールアドレスを所有し、原則、申請前にSIIが指定する本人確認(proost)を使用することに同意できること
  • 3. 蓄電システム購入価格と工事費の合計が、目標価格以下であること。
  • ・2023年度 家庭用蓄電システム目標価格(設備費+工事費・据付費、税抜):14.1万円/kWh(蓄電容量) 及び 定格出力に応じた控除額
  • 4. 補助対象経費
  • ①設備費:SIIに登録されているパッケージ型番の範囲の設備費
  • ②工事費:設置するのに必要最低限の工事費・据付費
  • 5. 補助率1/3以内
  • 6. 補助金の上限額:1申請あたり60万円
  • 7. 交付申請:2024年4月10日(水)~2024年12月6日(金)申請者から依頼を受けた申請代行者(SIIに事前に登録した販売事業者)が申請代行
  • 8. 交付決定:交付申請受付からおおよそ2~4週間程度の審査期間を予定
  • 9. 販売事業者と契約:SIIから交付決定通知に記載された交付決定日以降に発注・契約を行うこと
  • 10. 報告書提出期限:事業完了後30日以内、または2025年1月15日(水) のいずれか早い日
  • 11. 業務産業用蓄電システム、またはTPOモデルについては公募要領を確認ください。

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量12.7kWhの場合)

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。

    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。ここまでの記述は、SII発行の「令和5年度補正 家庭用蓄電池等の分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金(家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業)公募要項第1.1版(2024年3月29日)」の記載内容を参考にして作成しています。

補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

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令和5年度補正・令和6年度「子育てエコホーム支援事業」に関するご案内

令和5年度補正・令和6年度「子育てエコホーム支援事業(リフォーム)」がご活用いただけます

※補助金の詳細につきましては、下記の子育てエコホーム支援事業のWebページをご参照ください。
補助金概要:https://kosodate-ecohome.mlit.go.jp/
補助金対象製品について:https://kosodate-ecohome.mlit.go.jp/material/detail.html?material=battery-system&cd=L42

  • <補助金に関する主な要件>
  • 1. 対象となる方
  • ・エコホーム支援事業者と工事請負契約等を締結し、リフォーム工事をする方
  • ・リフォームする住宅の所有者等であること
  • 2. 対象となるリフォーム工事
  • [A.いずれか必須]
  • ①開口部の断熱改修 ②外壁、屋根・天井又は床の断熱改修 ③エコ住宅設備の設置(→蓄電池が対象設備に該当)
  • [B.任意/Aと同時に行う場合のみ]
  • ④子育て対応改修 ⑤防災性向上改修 ⑥バリアフリー改修 ⑦空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置 ⑧リフォーム瑕疵保険等への加入
  • 3. 補助額
  • [蓄電池設置に対して]64,000円/戸
  • [リフォーム全体に対して上限額]
  • ● ⼦育て世帯または若者夫婦世帯が、⾃ら居住する住宅に⾏うリフォーム⼯事
  • ・既存住宅※1※2※3を購⼊しリフォームを⾏う場合※460万円
  • ・⻑期優良住宅※1の認定(増築・改築)を受ける場合※545万円
  • ・上記に該当しない場合30万円
  • ● その他の世帯(法人・管理組合含む)
  • ・⻑期優良住宅※1の認定(増築・改築)を受ける場合※530万円
  • ・上記に該当しない場合20万円
  • ※1 不動産売買契約の締結時に完成から1年以上経過している住宅
  • ※2 不動産売買契約の締結が2023年11⽉2⽇以降
  • ※3 売買代⾦が100万円(税込)以上
  • ※4 リフォーム⼯事の⼯事請負契約の締結が、不動産売買契約の締結から3ヶ⽉以内
  • ※5 ⾃ら居住する住宅でリフォーム⼯事を⾏う場合のみ
  • 4. 手続き期間
  • 交付申請の予約 2024年3月中下旬 ~ 予算上限に達するまで(遅くとも2024年11月30日まで)
  • 交付申請期間  2024年3月中下旬 ~ 予算上限に達するまで(遅くとも2024年12月31日まで)
  • ※お早めの申請をおすすめします。
  • ※締切は予算の執行状況に応じて公表します。交付申請の予約を行っている場合、当該予約期限または2024年12月31日のいずれか早い日まで交付申請が可能です。
  • <注意>
  • ・交付申請等の手続きや補助金の工事発注者への還元は、工事施工業者(予め「エコホーム支援事業者」としての登録が必要)が行います。工事発注者は、自ら申請できません。工事施工業者の申請手続きに協力を行います。
  • ・同一の補助対象となるリフォーム工事に対して、重複して国の他の補助制度から補助を受けることはできません。なお、地方公共団体の補助制度については、国費が充当されているものを除き、併用可能です。
  • ・本補助事業の交付を受けた工事発注者は、補助金の交付を受けて取得した設備等について、エコホーム支援事業者が補助金の振込みを受けた後、10年間は国または事務局の承認なく補助金の交付目的に反して使用し、譲渡し、交換し、貸付、担保に供し、または取り壊すことができません。(住宅として販売、譲渡または貸し付け等を行う場合はこの限りではありません)ただし、災害又は火災により使用できなくなった場合若しくは、立地上又は構造上危険な状態にある場合の取壊し又は廃棄に該当する場合には、財産処分承認申請書を本事務局に提出することによって、承認を受けたものとみなします。
  • ※その他 詳細は「子育てエコホーム支援事業」のwebページを参照してください。

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項を国土交通省のWebページからご確認ください。ここまでの記述は、⼦育てエコホーム⽀援事業事務局発行の「子育てエコホーム支援事業 交付申請等の要件について(交付申請の手引き) 補助対象事業C リフォーム(戸別)(2024年3月22日版)」の記載内容を参考にして作成しています。
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令和6年度「東京都 家庭における蓄電池導入促進事業」助成金に関するご案内

令和6年度「東京都 家庭における蓄電池導入促進事業」助成金がご活用いただけます。

●主な対象機器

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量タイプ パッケージ型番
マルチ蓄電プラット
フォーム
KPBP-Aシリーズ
12.7kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM4
6.3kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM5
16.4kWh一般タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM1
9.8kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM2
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM2
6.5kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM3
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM3

・補助金に関する最新・詳細の情報は東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)のWebページを参照してください。
補助金概要:https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/family_tikudenchi/r6

・補助対象の蓄電システムは、一般社団法人 環境共創イニシアチブ(SII)のWebページをご参照ください。
補助金対象製品について:https://zehweb.jp/registration/battery/
(SIIのZEH補助金にて登録された蓄電システムが対象になります。)

  • <スケジュール>
  • 事前申込*1受付:令和6年5月31日~令和7年3月31日17時
    交付申請兼実績報告:事前申込から1年以内または令和7年3月31日のいずれか早い日の17時まで
    (DR実証参加の場合1年以内または令和8年12月22日のいずれか早い日)
  • *1. 契約前に助成金の事前申込が必要です。
  • <交付額*2
  • 助成対象経費(機器費+工事費)の4分の3 と 下記パターンA/Bの算出金額 との いずれかの小さい額。
  • ・パターンA 太陽光発電システムが既設。または蓄電池と同時設置の場合
    蓄電容量6.34kWh以上の場合:15万円/kWh(100kWh未満)
    蓄電容量6.34kWh未満の場合:19万円/kWh(最大95万円)
  • ・パターンB 蓄電池のみ設置、または太陽光の出力を確認できる書類が出せない場合
    蓄電容量6.34kWh以上の場合:15万円/kWh
    蓄電容量6.34kWh未満の場合:19万円/kWh(最大95万円)120万円
  • 加算額
  • ・デマンドレスポンス実証に参加する場合 10万円
  • ・リフォーム瑕疵保険に申し込む場合1契約当たり 7,000円
  • *2. 1,000円未満切り捨て。助成対象機器の設置に係る機器費及び工事費について国及び他の地方公共団体による補助金の交付を受ける場合は、助成金の交付額と当該補助金の額の合計額が助成対象経費を超えない範囲において交付するものとします。

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。

    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

太陽発電を同時設置する場合は合わせて助成を受けることができます。

太陽発電に関する補助金について最新・詳細の情報はクールネット東京のHPを参照してください。
「令和6年度 家庭における太陽光発電導入促進事業」https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/fam_solar/r6

  • <交付額>
  • 太陽光発電システムについては、太陽光発電システムの発電出力*1(kW)×発電出力に乗じる額
  • ※1,000円未満切り捨て、助成対象機器の設置に係る機器費及び工事費について国及び他の地方公共団体による補助金の交付を受ける場合にあっては、助成金の交付額と当該補助金の額の合計額が助成対象経費を超えない範囲において交付するものとします。
  • ※上限額は、算定額条件額または太陽光発電システム設置工事費用(機器費及び工事費(材料費含む)のいずれか低い額)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

太陽光発電システムの発電出力*1 発電出力に乗じる額 算定額上限額
太陽光発電システムを
住宅建築と同時に設置する場合
3.6kW以下
(3.60kW含む)
120,000円/kW 360,000円
3.6kW超50kW未満
(3.61kW~49.99kW)
100,000円/kW 4,999,000円
既存住宅に新たに太陽光発電システムを
設置する場合
3.75kW以下
(3.75kW含む)
150,000円/kW 450,000円
3.75kW超50kW未満
(3.76kW~49.99kW)
120,000円/kW 5,998,000円
  • *1. 発電出力は(a)または(b)の値のうち、いずれか小さい値
  • (a)太陽電池モジュールの公称最大出力×使用枚数
  • (b)パワーコンディショナの定格出力(力率0.95)[マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズでハイブリッド使用の場合は5.6kW]
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令和5年度「戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業」に関するご案内

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。

    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。ここまでの記述は、SII発行の「令和4年度・令和5年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(戸建住宅ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化等支援事業)のうちZEH支援事業公募要項(一次公募)令和5年4月」の記載内容を参考にして作成しています。
<令和5年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和5年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和5年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和5年度 蓄電池等分散型エネルギーリソース 次世代技術構築実証事業
  • 令和4年度補正 電力需給ひっ迫等に活用可能な家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
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令和5年度「蓄電池等分散型エネルギーリソース次世代技術構築実証事業 (分散型エネルギーリソースの更なる活用実証事業) 」(DER補助金)に関するご案内

●主な対象機器

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量タイプ パッケージ型番 補助金額※1
マルチ蓄電プラット
フォーム
KPBP-Aシリーズ
12.7kWh一般タイプNEW [一般] KPBP-A-PKG-MM4 294,300円
6.3kWh一般タイプNEW [一般] KPBP-A-PKG-MM5 145,800円
16.4kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM1
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM1
380,700円
9.8kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM2
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM2
224,100円
6.5kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM3
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM3
148,500円
  • ※1. 補助金額は初期実効容量当たり2.7万円/kWhで算出しています。

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIのWebページをご参照ください。
補助金概要:https://sii.or.jp/DERaggregation05/
補助金対象製品について:https://sii.or.jp/DERaggregation05/uploads/chikudenchi.pdf

  • <補助金に関する主な要件>
    1. 事業者の区分:DER等導入事業者(C事業)
    2. 補助対象となる事業:B事業で活用を行うリソース設備等のうち、補助対象設備を新規で導入する事業
    3. 主な補助対象経費:蓄電システム・エネルギーマネジメント機器及びIoT関連機器・工事費・据付費
    4. 公募期間:2023年7月18日(火)13:00 ~ 2023年12月22日(金)12:00 必着
    5. 交付決定:交付申請から約1週間 ~ 3週間後(家庭用)
    6. 工事業者と契約:交付決定日以降に発注・契約を行うこと
    7. 報告書提出期限:事業完了後30日以内、または2024年2月6日(火)12:00のいずれか早い期日
    8. 補助金の上限額:●家庭用システム:27,000円/kWh(初期実効容量ベース)●IoT関連機器:50,000円(定額)
    9. 2023年度 家庭用蓄電システム目標価格(設備費+工事費・据付費):141,000円/kWh 蓄電システム購入価格(当該を稼働させるために必要な機器類が、合理的な構成で全て含まれていること)と工事費の合計が目標価格以下であること。
    10. 本補助金は、当該DER設備を制御するリソースアグリゲーター様からの代行申請となります。(EMS機器の導入が必要) 申請の詳細についてはリソースアグリゲータ様へご確認ください。
    11. TPOモデルについては公募要領を確認ください。

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。ここまでの記述は、SII発行の「令和5年度 蓄電池等分散型エネルギーリソース次世代技術構築実証事業(分散型エネルギーリソースの更なる活用実証事業)公募要項第2.0版(2023年7月11日)」の記載内容を参考にして作成しています。
<令和5年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和5年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和5年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和5年度 蓄電池等分散型エネルギーリソース 次世代技術構築実証事業
  • 令和4年度補正 電力需給ひっ迫等に活用可能な家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
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令和4年度補正「再生可能エネルギー導入拡大に資する分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金(電力需給ひっ迫等に活用可能な家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業)」(DR補助金)に関するご案内

●主な対象機器

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量タイプ パッケージ型番 補助金額※1
マルチ蓄電プラット
フォーム
KPBP-Aシリーズ
12.7kWh一般タイプNEW [一般] KPBP-A-PKG-MM4 348,800円
6.3kWh一般タイプNEW [一般] KPBP-A-PKG-MM5 172,800円
16.4kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM1
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM1
451,200円
9.8kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM2
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM2
265,600円
6.5kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM3
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM3
176,000円
  • ※1. 補助金額は初期実効容量当たり3.2万円/kWhで算出しています。

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIのWebページをご参照ください。
補助金概要:https://sii.or.jp/DRchikudenchi04r/
補助金対象製品について:https://sii.or.jp/DRchikudenchi04r/uploads/chikudenchi.pdf

  • <補助金に関する主な要件>
    1. 事業者の区分:補助対象設備の所有者。
      蓄電池アグリゲーターと導入する蓄電システムに係るDR契約を締結できる者。他の条件を満たすもの
    2. 補助対象となる事業:日本国内において、電力需給ひっ迫時等にディマンドリスポンス(DR)に活用可能なリソースとして、下記いずれかの設備を新規で導入する事業。1)家庭用蓄電システム2)業務産業用蓄電システム
    3. 主な補助対象経費:蓄電システム・工事費等
    4. 申請期間:蓄電池アグリゲーター登録完了後 ~ 2023年12月22日(金) 12:00 必着
    5. 交付決定:交付申請受付からおおよそ2 ~ 4週間程度の審査期間を予定
    6. 工事業者と契約:SIIから交付決定通知に記載された交付決定日以降に発注・契約を行うこと
    7. 報告書提出期限:事業完了後30日以内、または2024年1月31日(水)12:00のいずれか早い日
    8. 補助金の上限額:●家庭用蓄電池:32,000円/kWh(初期実効容量ベース)
    9. 2022年度 家庭用蓄電システム目標価格(設備費+工事費・据付費):155,000円/kWh蓄電システム購入価格(当該を稼働させるために必要な機器類が、合理的な構成で全て含まれていること)と工事費の合計が目標価格以下であること。
    10. 本補助金は、当該DER設備を制御する蓄電池アグリゲーター様からの代行申請となります。(EMS機器の導入が必要)申請の詳細については蓄電池アグリゲータ様へご確認ください。
    11. TPOモデルについては公募要領を確認ください。

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。ここまでの記述は、SII発行の「令和4年度補正 再生可能エネルギー導入拡大に資する分散型エネルギーリソース導入支援事業費補助金(電力需給ひっ迫等に活用可能な家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業)公募要項第2.1版(2023年6月30日)」の記載内容を参考にして作成しています。
<令和5年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和5年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和5年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和5年度 蓄電池等分散型エネルギーリソース 次世代技術構築実証事業
  • 令和4年度補正 電力需給ひっ迫等に活用可能な家庭・業務産業用蓄電システム導入支援事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
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令和4年度補正・令和5年度「こどもエコすまい支援事業」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記の国土交通省のWebページをご参照ください。
補助金概要:https://kodomo-ecosumai.mlit.go.jp/reform/
補助金対象製品について:https://sii.or.jp/zeh/battery/search(SIIのZEH補助金にて登録された蓄電システムが対象になります。)

  • <補助金に関する主な要件>
  • 1. 対象となる方
  • ・こどもエコすまい支援事業者と工事請負契約等を締結し、リフォーム工事をする方
  • ・リフォームする住宅の所有者等であること
  • 2. 対象となるリフォーム工事
  • [A.いずれか必須]
  • ①開口部の断熱改修 ②外壁、屋根・天井又は床の断熱改修 ③エコ住宅設備の設置(→蓄電池が対象設備に該当)
  • [B.任意/Aと同時に行う場合のみ]
  • ④子育て対応改修 ⑤防災性向上改修 ⑥バリアフリー改修 ⑦空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置 ⑧リフォーム瑕疵保険等への加入
  • 3. 補助額
  • [蓄電池設置に対して]64,000円/戸
  • [リフォーム全体に対して上限額]
  • ・子育て世帯または若年夫婦世帯 最大450,000円/600,000円(既存住宅を購入しリフォームを行う場合)
  • ・その他世帯 最大300,000円/450,000円(安心R住宅を購入し、リフォームを行う場合)
  • 4. 手続き期間
  • 交付申請の予約 2023年3月31日 ~ 予算上限に達するまで(遅くとも2023年11月30日まで)※1
  • 交付申請期間  2023年3月31日 ~ 予算上限に達するまで(遅くとも2023年12月31日まで)※2
  • ※1 申請は工事完了後、こどもエコすまい支援事業者が実施します。
  • ※2 補助対象期間内であっても、予算上限に達した場合は終了となります。締切は予算の執行状況に応じて公表します。交付申請の予約を行っている場合、当該予約期限または2023年12月31日のいずれか早い日まで交付申請が可能です。
  • <注意>
  • ・補助金の申請をできるのはこどもエコすまい支援事業者のみです。登録事業はこちらから調べられます。
    https://jutaku-shoene2023.mlit.go.jp/search-for-manufacturer/
  • ・重複して国の他の補助制度から補助を受けることはできません。なお、地方公共団体の補助制度については、国費が充当されているものを除き、併用可能です。
  • ・補助金の交付を受けて取得した設備等について、こどもエコすまい支援事業者が補助金の振込みを受けた後、10年間は国または事務局の承認なく補助金の交付目的に反して使用し、譲渡し、交換し、貸付、担保に供し、または取り壊すことができません。(住宅として販売、譲渡または貸し付け等を行う場合はこの限りではありません)

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項を国土交通省のWebページからご確認ください。ここまでの記述は、こどもエコすまい支援事業事務局発行の「こどもエコすまい支援事業 交付申請等の要件について(交付申請の手引き) 補助対象事業C リフォーム(個別)(2023年5月31日版)」の記載内容を参考にして作成しています。
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令和5年度「東京都 家庭における蓄電池導入促進事業」助成金に関するご案内

●主な対象機器

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

助成対象機器 容量タイプ パッケージ型番
マルチ蓄電プラット
フォーム
KPBP-Aシリーズ
12.7kWh一般タイプNEW [一般] KPBP-A-PKG-MM4
6.3kWh一般タイプNEW [一般] KPBP-A-PKG-MM5
16.4kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM1
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM1
9.8kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM2
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM2
6.5kWh一般タイプ・重塩害タイプ [一般] KPBP-A-PKG-MM3
[重塩害] KPBP-A-PKG-SMM3
  • <補助金に関する主なポイント>
  • ・太陽光発電システムを同時に設置する場合は、令和5年度「家庭における太陽光発電導入促進事業」の助成金も合わせて申請できます。令和5年度「家庭における蓄電池導入促進事業」および「家庭における太陽光発電導入促進事業」助成金のシステム要件は以下のとおりです。詳細は、東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)のWebページを参照してください。
  • ・助成対象機器の設置に当たっては、『太陽光発電の環境配慮ガイドライン(環境省)』に準拠するとともに、「都民の健康と安全を確保する環境に関する条例(平成12年東京都条例第215号)」 別表第十三に定める日常生活等に適用する騒音・振動の規制基準 を遵守してください。
  • ・助成対象機器の設置に係る機器費及び工事費について国及び他の地方公共団体による補助金の交付を受ける場合は、助成金の交付額と当該補助金の額の合計額が助成対象経費を超えない範囲において交付するものとします。

  • 1.太陽光発電(PV)システムの助成要件
  • ①未使用品であること。
  • ②都内の住宅又は、その敷地内に新規に設置されたものであること。
  • ③太陽光発電システムにより供給される電気を、太陽光発電システムを設置する助成対象住宅の居住の用に供する部分で使用するものであること。
  • ④太陽光発電システムを構成するモジュールが次のいずれかの認証を受けていること。
    ア. 一般財団法人電気安全環境研究所(JET)が定めるJETPVm認証のうち、モジュール認証を受けたものであること若しくは同等以上であること
    イ. 国際電気標準会議(IEC)の IECEE PV FCS 制度に加盟する認証機関による太陽電池モジュール認証を受けたものであること(認証の有効期 限内の製品に限る。)
  • ⑤太陽光発電システムの発電出力(kWを単位とし、太陽光発電システムを構成する太陽電池モジュールの日本産業規格若しくは国際電気標準会議(IEC)の国際規格に規定されている公称最大出力の合計値又はパワーコンディショナの日本産業規格に基づく定格出力の合計値の小数点以下第3位を四捨五入した値のうち、いずれか小さい値とする。以下同じ。)が50kW未満であること。
  • ⑥太陽光発電システムが既存のシステムの一部として増設されたものではないこと

  • 2.蓄電池システムの助成要件
  • ①蓄電容量1kWh 当たりの機器費が200,000円以下であること。
  • ②国が令和3年度以降に実施する補助事業における補助対象機器として⼀般社団法人環境共創イニシアチブ(以下、「SII」という。)により登録されているものであること。
  • ③対象機器を購入した際の領収書の日付が、令和5年4月1日から令和10年3月31日までのものであること。
  • ④都内の住宅に新規に設置された機器であること。
  • ⑤未使用品であること。
  • ⑥対象機器から供給される電力が、住宅の住居の用に供する部分(当該部分に付属するエレベーター等の施設を含む。)で使用されていること。

<補助金交付額>

●新築住宅(住宅建設と同時に設置)に蓄電システムと太陽光発電(PV)システムを設置

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

PVシステム発電出力※1 3.6kW以下(3.6kWを含む) 3.6kW超4kW未満(3.61kW ~ 3.99kW) 4kW以上50kW未満(4.00kW ~ 49.99kW)
蓄電容量※2 6.34kWh未満 6.34kWh以上 6.34kWh未満 6.34kWh以上 6.34kWh未満 6.34kWh以上
PVシステム助成金交付額※3 ・120,000円/kWh
・上限額360,000円
・100,000円/kWh
・上限額4,999,000円
蓄電池助成金交付額※4 助成対象経費の3/4
蓄電容量あたり
190,000円/kWh
(最大95万円)
蓄電容量あたり
150,000円/kW
(最大120万円)
蓄電容量あたり
190,000円/kWh
(最大95万円)
蓄電容量あたり
150,000円/kW
(最大120万円)
以下のうちいずれか小さい額 (最大1,500万円)
・蓄電容量あたり
190,000/kWh(最大95万円)
・PVシステム発電電力あたり
300,000円/kW
以下のうちいずれか小さい額 (最大1,500万円)
・蓄電容量あたり
150,000円/kWh(100kWh未満)
・PVシステム発電電力あたり
300,000円/kW

●既存住宅(住宅建築後に設置)に蓄電システムと太陽光発電(PV)システムを設置

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

PVシステム発電出力※1 3.75kW以下(3.75kWを含む) 3.75kW超4kW未満(3.76kW ~ 3.99kW) 4kW以上50kW未満(4.00kW ~ 49.99kW)
蓄電容量※2 6.34kWh未満 6.34kWh以上 6.34kWh未満 6.34kWh以上 6.34kWh未満 6.34kWh以上
PVシステム助成金交付額※3 ・150,000円/kWh
・上限額450,000円
・120,000円/kWh
・上限額5,998,800円
蓄電池助成金交付額※4 助成対象経費の3/4
蓄電容量あたり
190,000円/kWh
(最大95万円)
蓄電容量あたり
150,000円/kW
(最大120万円)
蓄電容量あたり
190,000円/kWh
(最大95万円)
蓄電容量あたり
150,000円/kW
(最大120万円)
以下のうちいずれか小さい額 (最大1,500万円)
・蓄電容量あたり
190,000/kWh(最大95万円)
・PVシステム発電電力あたり
300,000円/kW
以下のうちいずれか小さい額(最大1,500万円)
・蓄電容量あたり150,000円/kWh(100kWh未満)
・PVシステム発電電力あたり
300,000円/kW

●新築住宅 (住宅建設と同時に設置) に蓄電システムのみを設置

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

蓄電容量※2 6.34kWh未満 6.34kWh以上
蓄電池助成金交付額※4 助成対象経費の3/4
蓄電容量あたり
190,000円/kWh
(最大95万円)
蓄電容量あたり
150,000円/kW
(最大120万円)

●既存住宅 (住宅建築後に設置) に蓄電システムを設置

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

設置済のPVシステム発電出力※1 4kW未満、またはPVシステムなしで蓄電池のみ設置 4kW以上
蓄電容量※2 6.34kWh未満 6.34kWh以上 6.34kWh未満 6.34kWh以上
蓄電池助成金交付額※4 助成対象経費の3/4
蓄電容量あたり
190,000円/kWh
(最大95万円)
蓄電容量あたり
150,000円/kW
(最大120万円)
以下のうちいずれか小さい額 (最大1,500万円)
・蓄電容量あたり
190,000/kWh(最大95万円)
・PVシステム発電電力あたり
300,000円/kW
以下のうちいずれか小さい額 (最大1,500万円)
・蓄電容量あたり
150,000円/kWh(100kWh未満)
・PVシステム発電電力あたり
300,000円/kW
  • ※1. PVシステムの発電出力太陽電池モジュールの最大出力合計とパワーコンディショナの定格出力のいずれか小さい値
  • ※2. 蓄電容量とは、蓄電地システムの容量で『kWhを単位とし、小数点以下第3位を四捨五入』したものです。SIIにて登録されている蓄電容量となります。
  • ※3. 助成対象経費:機器費、材料費及および工事費。1,000円未満切り捨て。ただし、助成対象機器の設置に係る機器費及び工事費について国及び他の地方公共団体による補助金の交付を受ける場合にあっては、助成金の交付額と当該補助金の額の合計額が助成対象経費を超えない範囲において交付するものとします。
  • ※4. 助成対象経費:機器費、工事費。1,000円未満切り捨て。助成対象機器の設置に係る機器費及び工事費について国及び他の地方公共団体による補助金の交付を受ける場合は、助成金の交付額と当該補助金の額の合計額が助成対象経費を超えない範囲において交付するものとします。

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応
パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM4
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM5
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh 12.7kWh 6.3kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S KP-BU127-B KP-BU63-B
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
    12.7kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量5.0kW)、初期実効容量:10.9kWh
    6.3kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A40
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項を東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)のWebページからご確認ください。ここまでの記述は、東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)発行の「東京都 家庭における蓄電池導入促進事業 助成金申請の手引き(令和5年7月5日)ver1.3」, 「東京都 家庭における太陽光発電導入促進事業 助成金申請の手引き(発行 令和5年5月)」の記載内容を参考にして作成しています。
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令和4年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
補助金概要:https://sii.or.jp/meti_zeh04/
対象製品ついて:https://sii.or.jp/moe_zeh04/

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。
    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

  • ・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。ここまでの記述は、SII発行の「令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業)のうちZEH支援事業公募要項(一次公募)令和4年4月」の記載内容を参考にして作成しています。

    <令和4年度の補助金事業を受けられた方へ>
    ●令和4年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
    ●令和4年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
    ●令和4年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業

    上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
    蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
    ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

・KPAC-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-B25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ※3
KPAC-B25-PKG-MM2
蓄電池容量 4.2kWh



パワーコンディショナ KPAC-B25 KPAC-B25-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU42-A
リモートコントローラー KP-GWBT-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    4.2kWh)出力可能時間:1時間37分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:3.9kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPAC-Aの場合

KPACシステム構成例

・KPAC-Bの場合

KPAC-Bシステム構成例

<令和4年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和4年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和4年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和4年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<令和4年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和4年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和4年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和4年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

令和4年度「分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業」に関するご案内

※補助金詳細、および、対象製品につきましては、下記のSIIホームページをご確認ください。
補助金概要:https://sii.or.jp/DERaggregation04/
対象製品ついて:https://sii.or.jp/DERaggregation04/product_list.html

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A(単機能蓄電システム/ハイブリッド蓄電システム/全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム共通)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

補助金対象の機器(パッケージ型番)は単機能蓄電システムの場合の機器構成となりますが、ハイブリッド蓄電システムの場合も単機能蓄電システムと同じパッケージ型番を使用いたします。 パッケージ型番に含まれないPVユニットやトランスユニットなどは補助金対象外のオプション品として、「パッケージ型番+オプション品」という構成で補助金申請頂くことが可能です。

・単機能蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

・全負荷対応型ハイブリッド蓄電システム構成での補助金対象機器(蓄電池容量9.8kWhの場合)

KPBPシステム構成例

<令和4年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和4年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和4年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和4年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

・KPAC-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-B25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ※3
KPAC-B25-PKG-MM2
蓄電池容量 4.2kWh



パワーコンディショナ KPAC-B25 KPAC-B25-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU42-A
リモートコントローラー KP-GWBT-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    4.2kWh)出力可能時間:1時間37分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:3.9kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPAC-Aの場合

KPACシステム構成例

・KPAC-Bの場合

KPAC-Bシステム構成例

<令和4年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和4年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和4年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和4年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22
蓄電池ユニット※2 KP-BU65-A KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M -
重塩害対応タイプ ※3

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<令和4年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和4年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和4年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
  • 令和4年度 分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

令和3年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/meti_zeh03/
https://sii.or.jp/moe_zeh03/

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM3
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM3
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh 6.5kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S KP-BU65B-S
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
    6.5kWh)出力可能時間:2時間10分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.5kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。
    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

  • ・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。
    ここまでの記述は、SII発行の「令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業)のうちZEH支援事業公募要項(一次公募)令和3年4月」の記載内容を参考にして作成しています。
フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

・KPAC-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-B25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ※3
KPAC-B25-PKG-MM2
蓄電池容量 4.2kWh



パワーコンディショナ KPAC-B25 KPAC-B25-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU42-A
リモートコントローラー KP-GWBT-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    4.2kWh)出力可能時間:1時間37分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:3.9kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPAC-Aの場合

KPACシステム構成例

・KPAC-Bの場合

KPAC-Bシステム構成例

<令和3年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和3年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和3年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4
KP55S4-PKG
-MM4
KP110S4-PKG
-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A KP55S4-HY-4A KP55S4-HY-3A
KP55S4-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22 KP-S3-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3
KP55S4-PKG
-SMM3
KP55S4-PKG
-SMM4
KP110S4-PKG
-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A KP55S4-SHY-3A KP55S4-SHY-4A KP55S4-SHY-3A
KP55S4-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22 KP-S3-SD22 KP-S3-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<令和3年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和3年度 戸建住宅 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化等支援事業
  • 令和3年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実証事業 次世代ZEH+実証事業
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

令和2年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/meti_zeh02/
https://sii.or.jp/moe_zeh02/

●対象のパッケージ型番と機器構成

マルチ蓄電プラットフォーム

マルチ蓄電プラットフォーム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPBP-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM1
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM1
一般パッケージ
KPBP-A-PKG-MM2
重塩害対応パッケージ ※3
KPBP-A-PKG-SMM2
蓄電池容量 16.4kWh 9.8kWh



マルチ蓄電
パワーコンディショナ
KPBP-A KPBP-A-S KPBP-A KPBP-A-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU164-S KP-BU98B-S
マルチ蓄電システム用
ゲートウェイ
KP-GWBP-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池JISC8715-2に準拠。
    16.4kWh)出力可能時間:2時間24分(経済モード運転時、出力容量5.9kW)、初期実効容量:14.1kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間5分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.3kWh
  • ※3 海岸から 500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPBP-Aの場合

KPBPシステム構成例

■ 補助対象住宅に設置するHEMS(エネルギー計測装置)の要件は以下①~③です。
■ マルチ蓄電ゲートウェイ「KP-GWBP-A」はオプションの電力計測ユニット「KP-GWAP-MUBP」を追加することで以下①~③の要件を満たすことができます。

<要件>

①HEMS(エネルギー計測装置)の機器要件
  1. 「ECHONET Lite」規格の認証登録番号を取得していること。
  2. 1台で住宅一棟の全エネルギーを計測できるよう設置すること。
  3. 計測されたデータの表示ができること。
② 計測ポイントの要件
計測ポイントはこのページの「エネルギー計測要件一覧表」の必須要件を満たすこと。
③ 運用時の要件
事業完了後、HEMSコントローラ等に蓄積されたデータをもとにしたエネルギー使用量の定期的な報告が可能であること。

エネルギー計測要件一覧表

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

機能区分 計測項目 必須要件 オムロン製品適合可否
KP-GWBP-A+KP-GWAP-MUBP
太陽光発電システム 発電量 適合
売電量 適合
電力量の計測・取得 系統からの買電量 適合
住宅全体の電力使用量 適合
暖冷房設備の電力使用量 △(6回路以内)
ヒートポンプ式給湯器の給湯設備
(エコキュート等)の電力使用量
△(6回路以内)
ガスコージェネレーションシステム
(エネファーム等)の発電量
適合
照明設備の電力使用量 △(6回路以内)
換気設備の電力使用量 △(6回路以内)
蓄電システムの利用状況 充電力量 適合
放電力量 適合
電気自動車を活用した
充電設備(PHVを含む)
充電力量 △(6回路以内)
電気自動車を活用した
充放電設備(PHVを含む)
充電力量 適合
放電力量
使用電力計測・取得間隔 1時間以内 適合
データ蓄積期間 1時間以内の単位1カ月以上 適合
1日以内の単位13カ月以上 適合
  • ●: 必須項目    ○: 機器設置の場合は必須
  • △(6回路以内): 対象機器の電力使用量をCTにて個別に計測可の場合、かつ、その計測回路数は6回路以内
  • 注:必要な計測ポイント数によって対応可/不可の場合あり。不可の場合、別途HEMS機器での対応が必要

■計測データはクラウド上のサーバに蓄積され、スマートフォン、タブレットやパソコンにて表示、CSV形式でのダウンロードができます。(無料のWeb登録が必要です。)

HEMS(エネルギー計測装置)要件の計測対象
  • ・ZEH+の選択要件である「高度エネルギマネジメント」について、オムロンのマルチ蓄電システム用ゲートウェイKP-GWBP-Aは「高度エネルギマネジメント」の要件を満たしません。
    高度エネルギマネジメント要件を満たしたHEMS機器が別途必要になります。
    <高度エネルギマネジメントの要件>
    HEMSにより、太陽光発電設備等の発電量等を把握した上で、住宅内の暖冷房設備、給湯設備等を制御可能であること

  • ・補助金要件は変更されることがあります。最新の公募要項をSIIのWebサイトからご確認ください。
    ここまでの記述は、SII発行の「令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(戸建住宅におけるネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化支援事業)のうちZEH支援事業公募要項(四次公募)令和2年9月」「令和2年度省エネルギー投資促進に向けた支援補助金(住宅・ビルの革新的省エネルギー技術導入促進事業)(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業)のうちZEH+実証事業公募要項(三次公募)令和2年11月」の記載内容を参考にして作成しています。
フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

・KPAC-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-B25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ※3
KPAC-B25-PKG-MM2
蓄電池容量 4.2kWh



パワーコンディショナ KPAC-B25 KPAC-B25-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU42-A
リモートコントローラー KP-GWBT-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    4.2kWh)出力可能時間:1時間37分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:3.9kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPAC-Aの場合

KPACシステム構成例

・KPAC-Bの場合

KPAC-Bシステム構成例

<令和2年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和2年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業
  • 令和2年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による住宅における低炭素化促進事業
  • 令和2年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスを活用したレジリエンス強化事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4
KP55S4-PKG
-MM4
KP110S3-PKG
-MMB※2
KP110S4-PKG
-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A KP55S4-HY-4A KP55S3-HY-3A
KP55S3-HY-4A
KP55S4-HY-3A
KP55S4-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22 KP-S3-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3
KP55S4-PKG
-SMM3
KP55S3-PKG
-SMM4
KP55S4-PKG
-SMM4
KP110S3-PKG
-SMMB※2
KP110S4-PKG
-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A KP55S4-SHY-3A KP55S3-SHY-4A KP55S4-SHY-4A KP55S3-SHY-3A
KP55S3-SHY-4A
KP55S4-SHY-3A
KP55S4-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22 KP-S3-SD22 KP-S3-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<令和2年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和2年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業
  • 令和2年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による住宅における低炭素化促進事業
  • 令和2年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスを活用したレジリエンス強化事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

令和元年度「災害時に活用可能な家庭用蓄電システム導入促進事業費補助金」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/kateichikudenchi31/

●対象のパッケージ型番と機器構成

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

・KPAC-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-B25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ※3
KPAC-B25-PKG-MM2
蓄電池容量 4.2kWh



パワーコンディショナ KPAC-B25 KPAC-B25-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU42-A
リモートコントローラー KP-GWBT-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    4.2kWh)出力可能時間:1時間37分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:3.9kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPAC-Aの場合

KPACシステム構成例

・KPAC-Bの場合

KPAC-Bシステム構成例

<令和元年度(追加公募)の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和元年度 災害時に活用可能な家庭用蓄電システム導入促進事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4
KP55S4-PKG
-MM4
KP110S3-PKG
-MMB※2
KP110S4-PKG
-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A KP55S4-HY-4A KP55S3-HY-3A
KP55S3-HY-4A
KP55S4-HY-3A
KP55S4-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22 KP-S3-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3
KP55S4-PKG
-SMM3
KP55S3-PKG
-SMM4
KP55S4-PKG
-SMM4
KP110S3-PKG
-SMMB※2
KP110S4-PKG
-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A KP55S4-SHY-3A KP55S3-SHY-4A KP55S4-SHY-4A KP55S3-SHY-3A
KP55S3-SHY-4A
KP55S4-SHY-3A
KP55S4-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22 KP-S3-SD22 KP-S3-SD22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<令和元年度(追加公募)の補助金事業を受けられた方へ>
  • 令和元年度 災害時に活用可能な家庭用蓄電システム導入促進事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

平成31年度「災害時に活用可能な家庭用蓄電システム導入促進事業費補助金」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/kateichikudenchi31/

●対象のパッケージ型番と機器構成

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

・KPAC-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-B25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ※3
KPAC-B25-PKG-MM2
蓄電池容量 4.2kWh



パワーコンディショナ KPAC-B25 KPAC-B25-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU42-A
リモートコントローラー KP-GWBT-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    4.2kWh)出力可能時間:1時間37分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:3.9kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPAC-Aの場合

KPACシステム構成例

・KPAC-Bの場合

KPAC-Bシステム構成例

<平成31年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 平成31年度 災害時に活用可能な家庭用蓄電システム導入促進事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4
KP55S4-PKG
-MM4
KP110S3-PKG
-MMB※2
KP110S4-PKG
-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A KP55S4-HY-4A KP55S3-HY-3A
KP55S3-HY-4A
KP55S4-HY-3A
KP55S4-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22 KP-S3-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3
KP55S4-PKG
-SMM3
KP55S3-PKG
-SMM4
KP55S4-PKG
-SMM4
KP110S3-PKG
-SMMB※2
KP110S4-PKG
-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A KP55S4-SHY-3A KP55S3-SHY-4A KP55S4-SHY-4A KP55S3-SHY-3A
KP55S3-SHY-4A
KP55S4-SHY-3A
KP55S4-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22 KP-S3-SD22 KP-S3-SD22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<平成31年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 平成31年度 災害時に活用可能な家庭用蓄電システム導入促進事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

平成31年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/meti_zeh31/
https://sii.or.jp/moe_zeh31/
https://sii.or.jp/zeh_plus_r31/

●対象のパッケージ型番と機器構成

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KPAC-A

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

・KPAC-B

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-B25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ※3
KPAC-B25-PKG-MM2
蓄電池容量 4.2kWh



パワーコンディショナ KPAC-B25 KPAC-B25-S
蓄電池ユニット※2 KP-BU42-A
リモートコントローラー KP-GWBT-A
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    4.2kWh)出力可能時間:1時間37分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:3.9kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例

・KPAC-Aの場合

KPACシステム構成例

・KPAC-Bの場合

KPAC-Bシステム構成例

<平成31年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 平成31年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業
  • 平成31年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による住宅における低炭素化促進事業
  • 平成31年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスを活用したレジリエンス強化事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4
KP55S4-PKG
-MM4
KP110S3-PKG
-MMB※2
KP110S4-PKG
-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A KP55S4-HY-4A KP55S3-HY-3A
KP55S3-HY-4A
KP55S4-HY-3A
KP55S4-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22 KP-S3-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3
KP55S4-PKG
-SMM3
KP55S3-PKG
-SMM4
KP55S4-PKG
-SMM4
KP110S3-PKG
-SMMB※2
KP110S4-PKG
-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A KP55S4-SHY-3A KP55S3-SHY-4A KP55S4-SHY-4A KP55S3-SHY-3A
KP55S3-SHY-4A
KP55S4-SHY-3A
KP55S4-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22 KP-S3-SD22 KP-S3-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

・KP48S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-MM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-MM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-HY-3A KP48S2-HY-4A KP48S2-HY-3A
KP48S2-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S-D22 KP-S-D22 KP-S-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M - KP-MU1B-M×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-SMM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-SMM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-SHY-3A KP48S2-SHY-4A KP48S2-SHY-3A
KP48S2-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S-SD22 KP-S-SD22 KP-S-SD22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M - KP-MU1B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.3kWh(併設パッケージは10.6kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<平成31年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 平成31年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業
  • 平成31年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による住宅における低炭素化促進事業
  • 平成31年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスを活用したレジリエンス強化事業費補助金
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

平成30年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/meti_zeh30/
https://sii.or.jp/moe_zeh30/

●対象のパッケージ型番と機器構成

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

<平成30年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 平成30年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業
  • 平成30年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による住宅における低炭素化促進事業
  • 平成30年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による集合住宅(低層・中層)における低炭素化促進事業)
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
フレキシブル蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器 ※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-MM3
KP55S4-PKG
-MM3
KP55S3-PKG
-MM4
KP55S4-PKG
-MM4
KP110S3-PKG
-MMB※2
KP110S4-PKG
-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S4-HY-3A KP55S3-HY-4A KP55S4-HY-4A KP55S3-HY-3A
KP55S3-HY-4A
KP55S4-HY-3A
KP55S4-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22 KP-S3-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
重塩害対応タイプ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ 増設パッケージ 併設パッケージ
KP55S3-PKG
-SMM3
KP55S4-PKG
-SMM3
KP55S3-PKG
-SMM4
KP55S4-PKG
-SMM4
KP110S3-PKG
-SMMB※2
KP110S4-PKG
-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A KP55S4-SHY-3A KP55S3-SHY-4A KP55S4-SHY-4A KP55S3-SHY-3A
KP55S3-SHY-4A
KP55S4-SHY-3A
KP55S4-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22 KP-S3-SD22 KP-S3-SD22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

・KP48S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-MM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-MM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-MMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-HY-3A KP48S2-HY-4A KP48S2-HY-3A
KP48S2-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S-D22 KP-S-D22 KP-S-D22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M - KP-MU1B-M×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-SMM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-SMM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-SMMB※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-SHY-3A KP48S2-SHY-4A KP48S2-SHY-3A
KP48S2-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S-SD22 KP-S-SD22 KP-S-SD22×2台
蓄電池ユニット※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M - KP-MU1B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.3kWh(併設パッケージは10.6kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<平成30年度の補助金事業を受けられた方へ>
  • 平成30年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業
  • 平成30年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による住宅における低炭素化促進事業
  • 平成30年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)化による集合住宅(低層・中層)における低炭素化促進事業)
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

平成29年度「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/zeh29/

●対象のパッケージ型番と機器構成

フレキシブル蓄電システム

フレキシブル蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM
重塩害対応パッケージ ※3
KPAC-A25-PKG-MM2
特定パッケージ
KPAC-A25-PKG-MM3
一般パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM
特定パッケージ
KPAC-A40-PKG-MM2
蓄電池容量 6.5kWh 9.7kWh※4



パワーコンディショナ KPAC-A25 KPAC-A25-S KPAC-A25-C KPAC-A40 KPAC-A40-C
蓄電池ユニット ※2 KP-BU65-A KP-BU98-B
リモートコントローラー KP-RC1B-R
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠。
    6.5kWh)出力可能時間:2時間20分(経済モード運転時、出力容量2.5kW)、初期実効容量:5.4kWh
    9.8kWh)出力可能時間:2時間12分(経済モード運転時、出力容量4.0kW)、初期実効容量:8.2kWh
  • ※3 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※4 SIIに登録されている、単電池の定格容量、公称電圧、セルの数の積で算出される計算値(小数点第二位以下を切り捨て)でカタログ公開値とは
    異なります。

システム構成例

KPACシステム構成例

<住宅省エネリノベーション促進事業費補助金またはネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業(ZEH)を受けられた方へ>
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。
ハイブリッド蓄電システム

ハイブリッド蓄電システム

パッケージ型番と構成機器※1

・KP55S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG-MM3
増設パッケージ
KP55S3-PKG-MM4
併設パッケージ
KP110S3-PKG-MMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-HY-3A KP55S3-HY-4A KP55S3-HY-3A
KP55S3-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-D22 KP-S3-D22 KP-S3-D22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
重塩害対応タイプ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP55S3-PKG-SMM3
増設パッケージ
KP55S3-PKG-SMM4
併設パッケージ
KP110S3-PKG-SMMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP55S3-SHY-3A KP55S3-SHY-4A KP55S3-SHY-3A
KP55S3-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S3-SD22 KP-S3-SD22 KP-S3-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-BU65-A KP-BU65-A KP-BU65-A×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU2B-M - KP-MU2B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.4kWh(併設パッケージは10.8kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

・KP48S

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-MM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-MM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-MMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-HY-3A KP48S2-HY-4A KP48S2-HY-3A
KP48S2-HY-4A
DC/DCコンバータ KP-S-D22 KP-S-D22 KP-S-D22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M - KP-MU1B-M×1台
重塩害対応タイプ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-SMM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-SMM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-SMMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-SHY-3A KP48S2-SHY-4A KP48S2-SHY-3A
KP48S2-SHY-4A
DC/DCコンバータ KP-S-SD22 KP-S-SD22 KP-S-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M - KP-MU1B-M×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 リチウムイオン蓄電池 JISC8715-2に準拠しています。
    出力可能時間:2時間35分(経済モード運転時、出力容量2.2kW)、初期実効容量:5.3kWh(併設パッケージは10.6kWh)
  • ※4 海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。

システム構成例(KP55Sの場合)

KP55Sシステム構成例

<住宅省エネリノベーション促進事業費補助金またはネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業(ZEH)を受けられた方へ>
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

「平成28年度「住宅ビルの革新的エネルギー技術導入促進事業費補助金
(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業)」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/zeh28/

パッケージ型番と構成機器

パッケージ型番と構成機器※1

・2016年機能アップ版(V2)

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-MM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-MM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-MMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-HY-3A KP48S2-HY-4A KP48S2-HY-3A/4A (各1台)
DC/DCコンバータ KP-S-D22 KP-S-D22 KP-S-D22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M※5 - KP-MU1B-M×1台※5
重塩害対応タイプ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-SMM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-SMM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-SMMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-SHY-3A KP48S2-SHY-4A KP48S2-SHY-3A/4A (各1台)
DC/DCコンバータ KP-S-SD22 KP-S-SD22 KP-S-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M※5 - KP-MU1B-M※5×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 蓄電池はリチウムイオン蓄電池で、JISC8715-2に準拠しています。
  • ※4 重塩害対応タイプは、海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※5 エナジーインテリジェントゲートウェイ
    住宅向け蓄電システム用セット(KP-MU1B-SET)の中の計測・操作ユニット(KP-MU1B-M)のみが対象機器となります。
    専用表示ユニット(KP-MU1B-D)とオプション品の特定負荷分電盤(KP-S-S20)及びその他のオプション品は対象外機器となります。

・2015年版(V1)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般タイプ
KP48S2-PKG64-MM



ハイブリッドパワーコンディショナ KP48S2-HY
DC/DCコンバータ KP-S-D22
蓄電池ユニット KP-S-B64
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M
  • ※エナジーインテリジェントゲートウェイ
    住宅向け蓄電システム用セット(KP-MU1B-SET)の中の計測・操作ユニット(KP-MU1B-M)のみが対象機器となります。
    専用表示ユニット(KP-MU1B-D)とオプション品の特定負荷分電盤(KP-S-S15)及びその他のオプション品は対象外機器となります。
  • 注)・各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
    ・機器設置時にグリーンモード対応版にバージョンアップが必要となります。
    ・重塩害対応タイプは対象外となります。

システム構成例

システム構成例

<住宅省エネリノベーション促進事業費補助金またはネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業(ZEH)を受けられた方へ>
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

「H27年度補正予算 住宅省エネリノベーション促進事業費補助金」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページをご参照ください。
https://sii.or.jp/renovation27r/

パッケージ型番と構成機器

パッケージ型番と構成機器※1

・2016年機能アップ版(V2)

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-MM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-MM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-MMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-HY-3A KP48S2-HY-4A KP48S2-HY-3A/4A (各1台)
DC/DCコンバータ KP-S-D22 KP-S-D22 KP-S-D22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M※5 - KP-MU1B-M※5×1台
重塩害対応タイプ ※4

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-SMM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-SMM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-SMMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-SHY-3A KP48S2-SHY-4A KP48S2-SHY-3A/4A (各1台)
DC/DCコンバータ KP-S-SD22 KP-S-SD22 KP-S-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M※5 - KP-MU1B-M※5×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 蓄電池はリチウムイオン蓄電池で、JISC8715-2に準拠しています。
  • ※4 重塩害対応タイプは、海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※5 エナジーインテリジェントゲートウェイ
    住宅向け蓄電システム用セット(KP-MU1B-SET)の中の計測・操作ユニット(KP-MU1B-M)のみが対象機器となります。
    専用表示ユニット(KP-MU1B-D)とオプション品の特定負荷分電盤(KP-S-S20)及びその他のオプション品は対象外機器となります。

・2015年版(V1)

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 一般タイプ
KP48S2-PKG64-MM



ハイブリッドパワーコンディショナ KP48S2-HY
DC/DCコンバータ KP-S-D22
蓄電池ユニット KP-S-B64
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M
  • ※エナジーインテリジェントゲートウェイ
    住宅向け蓄電システム用セット(KP-MU1B-SET)の中の計測・操作ユニット(KP-MU1B-M)のみが対象機器となります。
    専用表示ユニット(KP-MU1B-D)とオプション品の特定負荷分電盤(KP-S-S15)及びその他のオプション品は対象外機器となります。
  • 注)・各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
    ・機器設置時にグリーンモード対応版にバージョンアップが必要となります。
    ・重塩害対応タイプは対象外となります。
<平成27年度補正予算住宅省エネリノベーション促進事業費補助金を受けられた方へ>
上記補助金を受けて、本製品を購入いただいた場合、所有者は法定耐用年数(6年間)の期間、取扱説明書等に従い適切な管理・運用を図らなければなりません。
蓄電システム納品完了日より法定耐用年数(6年間)の期間は、お客様からのご要望に応じて適切な点検及び修理を保証いたします。
ただし、保証期間終了後は有償での対応となります。また、保証期間内であっても、内容によって有償となることがあります。

「平成26年度補正予算 再生可能エネルギー接続保留緊急対応補助金(再生可能エネルギー発電事業者のための蓄電システム導入支援事業)補助事業期間延長に伴う公募期間延長及び要件の一部改訂について」に関するご案内

※補助金の詳細につきましては、下記のSIIホームページを参照ください。
https://sii.or.jp/re_energy26r/first.html

※補助金申請を行う場合は、システム構成など条件がありますので、必ず取扱販売店にご確認ください。

パッケージ型番と構成機器

応募条件

  • システムの太陽光発電出力が10kW以上であること。
  • システムの蓄電容量が10kWh以上であること。
  • 出力制御が実施される可能性があること。*

*該当電力会社
・北海道電力、東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力(東京電力、中部電力、関西電力管内以外のエリア。2016/02/22時点)

メリット

  • 補助金で初期投資を軽減できます。
  • 20年間の固定価格買取制度が適用されます。*

*応募条件の太陽光発電システムの場合

パッケージ型番と構成機器※1

・2016年機能アップ版(V2)

一般タイプ

※表は横にスクロールさせると全体をご覧いただけます。

パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-MM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-MM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-MMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-HY-3A KP48S2-HY-4A KP48S2-HY-3A/4A (各1台)
DC/DCコンバータ KP-S-D22 KP-S-D22 KP-S-D22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M※5 - KP-MU1B-M※5×1台
重塩害対応タイプ※4

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パッケージ型番 基本パッケージ
KP48S2-PKG-SMM3
増設パッケージ
KP48S2-PKG-SMM4
併設パッケージ
KP96S2-PKG-SMMB ※2



ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S2-SHY-3A KP48S2-SHY-4A KP48S2-SHY-3A/4A (各1台)
DC/DCコンバータ KP-S-SD22 KP-S-SD22 KP-S-SD22×2台
蓄電池ユニット ※3 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64×2台
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M※5 - KP-MU1B-M※5×1台
  • ※1 各構成機器の製品の詳細は製品カタログをご確認ください。
  • ※2 基本パッケージ(MM3/SMM3)に増設パッケージ(MM4/SMM4)を同時設置する場合のパッケージ型式となります。
  • ※3 蓄電池はリチウムイオン蓄電池で、JISC8715-2に準拠しています。
  • ※4 重塩害対応タイプは、海岸から500m以内で、直接、海水しぶきがかからない場所なら設置できます。
  • ※5 エナジーインテリジェントゲートウェイ
    住宅向け蓄電システム用セット(KP-MU1B-SET)の中の計測・操作ユニット(KP-MU1B-M)のみが対象機器となります。
    専用表示ユニット(KP-MU1B-D)とオプション品の特定負荷分電盤(KP-S-S20)及びその他のオプション品は対象外機器となります。

・2015年版(V1)

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パッケージ型番 一般タイプ
KP96S2-PKG-MM
重塩害タイプ
KP96S2-PKG-SMM



ハイブリッドパワーコンディショナ KP48S2-HY (2台) KP48S2-SHY (2台)
DC/DCコンバータ KP-S-D22 (2台) KP-S-SD22 (2台)
蓄電池ユニット KP-S-B64 (2台) KP-S-B64 (2台)
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M (1台) KP-MU1B-M (1台)
  • ※エナジーインテリジェントゲートウェイ
    住宅向け蓄電システム用セット(KP-MU1B-SET)の中の計測・操作ユニット(KP-MU1B-M)のみが対象機器となります。
    専用表示ユニット(KP-MU1B-D)とオプション品の特定負荷分電盤(KP-S-S15)及びその他のオプション品は対象外機器となります。

システム構成例(システムの蓄電容量 12.8kWh)

システム構成例

「平成26年度補正 定置用リチウムイオン蓄電池 導入支援事業補助金」に関するご案内

【ご注意】 本補助金の受付は終了しました。

補助金対象機器 システム構成機器

補助金対象機器 システム構成機器

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  JET未認証品 JET認証品
パッケージ型番 一般タイプ
KP48S-PKG64-MM
重塩害対応タイプ
KP48S-PKG64-SMM
一般タイプ
KP48S2-PKG64-MM
重塩害対応タイプ
KP48S2-PKG64-SMM
ハイブリッド
パワーコンディショナ
KP48S-HY KP48S-SHY※1 KP48S2-HY KP48S2-SHY※1
DC/DCコンバータ KP-S-D22 KP-S-SD22※1 KP-S-D22 KP-S-SD22※1
蓄電池ユニット KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64 KP-S-B64
エナジーインテリジェントゲートウェイ
計測・操作ユニット
KP-MU1B-M※2 KP-MU1B-M※2 KP-MU1B-M※2 KP-MU1B-M※2
  • ※1 重塩害対応タイプ
  • ※2 エナジーインテリジェントゲートウェイ 住宅向け蓄電システム用セット(KP-MU1B-SET)の中の計測・操作ユニット(KP-MU1B-M)のみが対象機器となります。
  • ※専用表示ユニット(KP-MU1B-D)とオプション品の特定負荷用分電盤(KP-S-S15)及びその他のオプション品は対象外機器となります。