開催予定
展示会
第6回 脱炭素経営EXPO【関西】
自社からサプライチェーンまで。
カーボンニュートラルの「現在地」と「次の一手」を明確に。
カーボンニュートラルの「現在地」と「次の一手」を明確に。
こんなお悩みはありませんか?
・ カーボンニュートラル目標はあるものの、具体的に何から取り組むべきかわからない
・ 自社の取り組みが、目標に対してどの程度進んでいるのかわからない
・ 部門ごとの取り組みにばらつきがあり、全社として推進しにくい
・ GHG削減施策の優先順位やロードマップを整理したい
・ GHG削減施策の財務効果まで含めて経営層に説明したい
・ Scope3(カテゴリー1)の削減に向け、調達先との連携を進めたい
・ 調達先によってGHG削減への取り組み状況が異なり、どのように働きかければよいかわからない
一つでも当てはまる方は、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。
・ 自社の取り組みが、目標に対してどの程度進んでいるのかわからない
・ 部門ごとの取り組みにばらつきがあり、全社として推進しにくい
・ GHG削減施策の優先順位やロードマップを整理したい
・ GHG削減施策の財務効果まで含めて経営層に説明したい
・ Scope3(カテゴリー1)の削減に向け、調達先との連携を進めたい
・ 調達先によってGHG削減への取り組み状況が異なり、どのように働きかければよいかわからない
一つでも当てはまる方は、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。
今回の展示の見どころ
カーボンニュートラルの実現に向けて、自社の現在地を知ることから、
Scope3を含むサプライチェーンへの取り組み拡大、具体的なGHG削減施策の実行までをご紹介します。
現状把握だけで終わらず、ロードマップ策定から実行まで、
カーボンニュートラルの取り組みを前に進めるヒントをぜひ会場でご覧ください。
02|Scope3(カテゴリー1)削減に向け、調達先との取り組みを推進
Scope3(カテゴリー1)のGHG削減を進めるには、自社だけではなく、調達先との連携が必要になります。
一方で、
「取引先から削減を求められているが、どのように対応すればよいかわからない」
「調達先ごとにGHG削減への取り組み状況が異なる」
「調達先への具体的な働きかけ方がわからない」
といった課題も生まれます。
今回の展示では、Scope3削減に向けた調達先との連携・取り組みの進め方をご紹介。
自社だけで完結する脱炭素から、調達先を含めたサプライチェーン全体での取り組みへ。
Scope3対応を具体的な行動へつなげるための考え方をご提案します。
03|エネルギーの見える化・予測・制御で、GHG削減を実行へ
カーボンニュートラルの実現には、ロードマップを描くだけでなく、
エネルギー使用量やCO₂排出量の削減を具体的な施策として実行していくことが重要です。
Smart-EMS では、太陽光発電・蓄電池・電力需要などのエネルギー情報を一元管理。
電力の使用状況を見える化するだけでなく、需要量や発電量を予測し、
蓄電池の充放電などを自動で最適にコントロールします。
これにより、電気料金の削減・CO₂排出量の削減・エネルギー運用の最適化を支援します。
詳細はこちら → Smart-EMS
Scope3を含むサプライチェーンへの取り組み拡大、具体的なGHG削減施策の実行までをご紹介します。
現状把握だけで終わらず、ロードマップ策定から実行まで、
カーボンニュートラルの取り組みを前に進めるヒントをぜひ会場でご覧ください。
01|「カーボンニュートラル診断」でGHG削減の現在地と次の一手を明確に
カーボンニュートラルを実現するためには、目標を掲げるだけでなく、自社の現在地を知り、
目標とのギャップを明らかにしたうえで、具体的な取り組みへつなげることが重要です。
カーボンニュートラル診断 では、自社の取り組み状況を整理し、
・カーボンニュートラル推進状況
・自社の立ち位置
・目指す姿とのギャップ
・GHG削減目標達成に向けたロードマップ
・ロードマップ推進による財務効果
などを可視化します。
詳細はこちら → カーボンニュートラル診断
02|Scope3(カテゴリー1)削減に向け、調達先との取り組みを推進
Scope3(カテゴリー1)のGHG削減を進めるには、自社だけではなく、調達先との連携が必要になります。
一方で、
「取引先から削減を求められているが、どのように対応すればよいかわからない」
「調達先ごとにGHG削減への取り組み状況が異なる」
「調達先への具体的な働きかけ方がわからない」
といった課題も生まれます。
今回の展示では、Scope3削減に向けた調達先との連携・取り組みの進め方をご紹介。
自社だけで完結する脱炭素から、調達先を含めたサプライチェーン全体での取り組みへ。
Scope3対応を具体的な行動へつなげるための考え方をご提案します。
03|エネルギーの見える化・予測・制御で、GHG削減を実行へ
カーボンニュートラルの実現には、ロードマップを描くだけでなく、
エネルギー使用量やCO₂排出量の削減を具体的な施策として実行していくことが重要です。
Smart-EMS では、太陽光発電・蓄電池・電力需要などのエネルギー情報を一元管理。
電力の使用状況を見える化するだけでなく、需要量や発電量を予測し、
蓄電池の充放電などを自動で最適にコントロールします。
これにより、電気料金の削減・CO₂排出量の削減・エネルギー運用の最適化を支援します。
詳細はこちら → Smart-EMS
こんな方におすすめ
経営企画・サステナビリティ推進部門
・自社のカーボンニュートラル推進状況を把握したい
・GHG削減ロードマップを具体化したい
・投資・施策の財務効果まで含めて検討したい
工場・生産部門
・Scope1・2の削減施策を具体化したい
・現在の取り組みと目標とのギャップを把握したい
設備・ファシリティ管理・調達部門
・Scope3(カテゴリー1)への対応を進めたい
・調達先とのGHG削減活動を具体化したい
・調達先ごとの取り組み状況を整理したい
経営層
・GHG削減目標に対する進捗を把握したい
・GHG削減施策と財務効果をあわせて判断したい
・自社のカーボンニュートラル推進状況を把握したい
・GHG削減ロードマップを具体化したい
・投資・施策の財務効果まで含めて検討したい
工場・生産部門
・Scope1・2の削減施策を具体化したい
・現在の取り組みと目標とのギャップを把握したい
設備・ファシリティ管理・調達部門
・Scope3(カテゴリー1)への対応を進めたい
・調達先とのGHG削減活動を具体化したい
・調達先ごとの取り組み状況を整理したい
経営層
・GHG削減目標に対する進捗を把握したい
・GHG削減施策と財務効果をあわせて判断したい
ブースで聞けること
展示会場では、「カーボンニュートラル診断」の内容や診断結果のイメージをご紹介します。
また、カーボンニュートラル推進に関するお悩みをお聞きしながら、
専門スタッフが個別にご相談を承ります。
<ご相談例>
・自社のカーボンニュートラル推進状況を客観的に把握したい
・目標と現在地のギャップを整理したい
・GHG削減ロードマップを策定・見直したい
・GHG削減施策の財務効果を把握したい
・Scope3(カテゴリー1)への対応を始めたい
・調達先への働きかけ方を整理したい
・調達先と一緒にGHG削減活動を進めたい
「何から始めればよいかわからない」という段階でも構いません。
ぜひブースで、現在のお悩みをお聞かせください。
開催日時
2026/11/18(水)~ 20(金)10:00〜17:00
開催場所
インテックス大阪