サステナビリティ担当者のお悩み
何から始めれば、どこまで
取組めばよいか分からない
意思決定に必要な情報が乏しく、
関係部門の動きもばらばら
施策の効果が不透明で、
経営の理解を得づらい
事が前に進まない…
私たちにお任せください
“前進”につながる、診断の3つの特徴
01.
他社比較により、 自社の状況を見える化
脱炭素経営に向けた取り組み状況を、 他社との比較により、客観的かつ定量的に可視化
02.
組織の推進力を高める、 実行性の高いロードマップを提供
診断結果から課題と打ち手を洗い出し、 優先順位をふまえた実現ロードマップを策定
03.
施策の財務効果を算出し、 経営判断をサポート
ロードマップで示す施策が事業価値・PL財務諸表に与えるインパクトをオムロン独自に開発したアルゴリズムに基づき算出
組織的な取り組みを加速させ、 目標達成へ
企業全体の取り組みを俯瞰し、客観的な情報として活用することで、 経営と現場の認識ギャップを解消し、施策推進を円滑に行うことが可能に。
診断のアウトプット例
オムロンの強み
現場を知るからこそ描ける、 実行可能なロードマップ
自社工場での実証実験や顧客現場での導入経験を蓄積。実行を前提とした、現実的な脱炭素施策とロードマップを提案します。
30年以上の実績に基づく、 豊富なデータを活かした支援
長年の太陽光・省エネ実績に基づく実データと、独自開発のエネルギーマネジメントシステム(EMS)を活用。
各施策のコスト削減効果や投資回収期間を数値で可視化し、経営の意思決定に伴走します。
診断後の実行フェーズも支援可能
診断結果をもとに、優先度や実現性を踏まえた具体施策の実行まで支援。
設備導入やエネルギー活用、運用改善を通じて、継続的なGHG削減につなげます。
診断の流れ
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STEP.01
お申し込み
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STEP.02
診断内容のご説明
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STEP.03
アンケートご回答
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STEP.04
回答内容の解析
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STEP.05
診断結果のご説明
よくあるご質問
- Q1アンケート回答後、どれくらいで診断結果が出ますか?
- Aアンケート回答後、おおよそ3〜4週間を目安に診断結果を取りまとめ、ご報告いたします。
- Q2回答内容に機密情報が含まれる場合は、どうすればよいですか?
- Aアンケート回答と併せて、当社が責任をもって情報をお預かりする旨を明記した重要事項説明書をお渡しします。当該説明書に基づき、機密情報は適切に管理します。
- Q3診断では、どのような内容に回答するのですか?
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A選択式が中心のアンケートにご回答いただきます。
ガバナンス・戦略、計画、再生可能エネルギー、エネルギー生産性、GHG排出量の5カテゴリ・全45問程度で構成されています。 - Q4数値が未整理、または概算でも診断は可能ですか?
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Aはい、可能です。
概算値や一部未入力の状態であっても、全体傾向の整理や優先度検討は可能です。
ご不安な場合は、事前にお問い合わせください。
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